Open
結果を出す占い
*占った結果が悪い時は、それを何とか良くする方法を指導、実行!!
*占った結果が良い時は、更に良くなる様に、又、確実に実現する様にサポートする
これは難問も難病も人生万般OK。
時空研の占い!!
ブログに書かれている内容は、フーチ、IFテスト、Oリングテストで確認した内容または、体験的結果を示したものであり、医学的、薬学的、科学的検証を行ったものではありませんので、どうかご理解の上お読みください

時空研公式ブログ

最新のお知らせ


2018年10月10日 : 潜在意識 世界色々 発がんl


世界の色々
・日露平和条約という「毒饅頭」
・台湾独立「住民投票」の大博打
・中国経済は「失われた二十年」へ
・ドル危機が二年以内にくる
・肺がんで荒稼ぎする製薬企業



80%の内素材に発ガン物質
ホルムアルデヒド
船瀬 俊介氏
フーチ 80%
「毎年210万人もの子どもが、住宅内素材で死亡している…!」。9割がリフォーム、有毒溶剤を吸っていた!



潜在意識の書きかえ方③
終わり
小森 圭太氏
フーチ 80%
      価値観の指標を見つけるワーク
「価値観の指標」を簡単に言うと、本当のあなたが「これが本当に大切だ、これだけは譲りたくない」と感じていることです。
       充実の指標を見つけるワーク
「充実の指標」を簡単に言うと、本当のあなたがどんなことに楽しさや喜びを感じているのか明らかにするということです。
     身体の状態=潜在意識の状態
 なぜ身体を整えることが重要かというと、結局身体の状態、すなわち身体感覚を作っているのは潜在意識(無意識)だからです。身体の状態をコントロールすること、それはすなわち潜在意識をコントロールすることになるのです。
       脳幹を活性化し軸を整える
 本当に望ましい状態を引き寄せるのも、潜在的な能力を覚醒させるのも、この脳幹がカギを握っています。

2018年10月9日 : 中国の闇 ビフィズス菌 心臓発作


中国の闇
 2019年ショックって本当?米中衝突と構造問題がもたらす。元安と中国株安が進んでいる。規制強化で収益性が低下。アリババとテンセントという2大巨頭がけん引してきた中国のモバイル決済ビジネスが、変調を来している。 ☆60%


ビフィズス菌が腸を細菌から守る仕組み解明
 ヒトの腸内にすむビフィズス菌は、酢酸を作り出すことで細菌による病気の発症を防いでいることを、理化学研究所などのチームがマウスを使った実験で確かめた。
 体によいとされるビフィズス菌が腸内で働く仕組みを解明したのは初めて。27日付の英科学誌ネイチャーに発表する。
 研究では、無菌のマウスに特定のビフィズス菌を1週間経口投与し、その後に、下痢などを引き起こす病原性大腸菌O157を感染させて腸内を調べた。その結果、O157による血液中の毒素量が、ビフィズス菌を与えていないマウスに比べて5分の1以下に抑えられていた。与えていないマウスはこの毒素で死んだ。
 このほか、大腸が細胞を使った実験から、酢酸が細胞を保護してO157から守っていることがわかった。また、別のビフィズス菌では酢酸を作る量が少なく、血中の毒素量を減らせなかった。

名のビヒズス菌の実相の絶対化
PZMシートへ


心臓発作
危機は突然襲ってくる
 年間10万人が命を落とすシアー・ハート・アタックの恐怖。自分は大丈夫、動悸息切れなし、運動している、そんな人こそ必読!人間ドックでは「異常なし」。運転中に意識を失って…。死に至る「キラー不整脈」。
 脈拍を測る方法はシンプルなので、まずは自分が不整脈かどうかを調べてみてほしい。右手の人差し指、中指、薬指の3本の腹で、左手首の親指側に触れると、脈拍を感知できるポイントがあるはずだ。1分間に50回以下、もしくは100回以上脈を打っている場合や、リズムに規則性がない場合には、不整脈の可能性がある。 ☆カルテ別紙

2018年10月8日 : アボジリニ 意識書き換え


アボリジニーの現在
 1992年に高等裁判所が下した判決により、オーストラリアの「先住民」であるとようやく認められ、2008年に政府が始めて公式にアボリジニーへの虐殺に対する謝罪を行いました。
 オーストラリア先住民アボリジニーの文化は、地球上つまり世界で最古の歴史であり、かつ現在も存在する文化といわれています。諸説ありますが、歴史は古く約4万年から6万年前以上も昔からオーストラリアで生活をしていたと考古学観点から考えられています。言語はありましたが文字がなかったアボリジニーは、歌や踊り、絵を通して信仰の表現や伝承を行っていました。




潜在意識の書きかえ方②
小森 圭太氏
フーチ 80%
 人は1日に約6万回の思考をすると言われています。でも、そのほとんどは無意識です。なぜなら、人間の意識の9割以上は無意識だからです。
 実際のところは意識をどこに向けるかで思考パターンが決まりますので、あなたの世界を作っているのは、「ほぼ無意識(潜在意識)」ということになります。無意識なので、意識が現実化しているという物理法則を自覚できないんです。
 意識の現象化(引き寄せ)が物理法則であること、また現象化を引き起こしているのが無意識(潜在意識)である。
   脳は意識したものしか見ない、聞かない
 あなたが意識していないものは、たとえ目や耳に入っていたとしても、実際は見ていないし、聞いていないということになるんです。
   目で見ているのではなく、脳で見ている
「見る」というメカニズムを言えば、実際に「見る」のは脳であり、目ではありません。目は単なるレンズですので、実は目だけあっても「見る」ことはできないんです。これが自然の摂理、すなわち物理法則です。
 自分の望みを自覚し、それに従って生きる。本当のあなたは、どんなあなたでありたいのか。何に喜びや充実を感じるのか。何を本当に大切だと感じているのか。
松果体という受信機能
 脳幹が活性化している人は、この松果体もきっちり受信機として機能しているはずなんです。だから、必然的にインスピレーション、直感、ひらめきが得やすくなる。恐らく松果体が受信機となり、「ゼロ・ポイント・フィールド」、あるいは「形態系成場」から、本当の自分が必要としている情報を得ているんです。
 脳幹を活性化し、その反応に忠実に従っていれば誰でも天才になれる!!本当のあなたが求めていることに従うこと、すなわち、脳幹の反応に従うことが、ゼロ・ポイント・フィールドという「場」とつながることであり、それが結果敵に本当の満足を引き寄せる。
   ただ本当の自分が求めていることに従う
「こうするのが常識」「こうするのが正しい」「この方が人から良く見られる」とかの理由で夢や目標を決め、「自分と違う誰か」になろうとするから苦しいし上手くいかないんです。本当の自分が感じている「こうありたい」という思いは、他者に対してもそうしたいし、他者にそうあって欲しいと願っていることなんです。さらに言えば、実は脳の本能的な領域では他者と自分を区別していない、という事実があります。

2018年10月7日 : 癌になる 意識改革


がんになる生活習慣
 食後すぐ寝る   → 前立腺がん →  20%増
 1日5時間テレビ → 大腸がん  →  35%
☆気の流れが悪い!!



潜在意識の書きかえ方①
小森 圭太氏
フーチ 80%
 色即是空。素粒子=波動。勉強し直し。人間は脳の仕組みが関係しているのですが、人は意識していることや気にしていることしか見ないし、聞かない。すなわち、あなたの目の前に展開している現実は、あなたが意識していること、気にしていることなんです。
 すべてのものは量子からできている。量子はエネルギーでもあり、物質でもある。量子は物質になっている時がある。人間の意識が介在すると物質化し、人間が意識していないと非物質の状態になっている。
 私たちの肉体や、あらゆる物質の元となっている量子はそもそもエネルギー状態で、人間の意識が介入すると物質化するということです。
   量子の源「ゼロ・ポイント・フィールド」
 量子はヒモの振動だと言われています。量子となるヒモがどこから来ているのかというと、ゼロ・ポイント・フィールドという、この空間に遍在しているエネルギーの「場」から生まれています。実は、このゼロ・ポイント・フィールドも、量子力学の重要な発見と言われています。
 私たちの肉体や周りにある物質の元である量子はそもそもヒモの振動であり、そのヒモもそもそもはエネルギーである。そしてそのエネルギーは、ゼロ・ポイント・フィールドという私たちが知覚できないこの空間に存在するエネルギーの「場」から生まれているということです。ということは、私たちもこの宇宙に存在するあらゆる物質も、すべてはそもそもエネルギーということ なんです。
       意識とはなんだろう?
 意識が現象化する、意識が現実を引き寄せるというのは量子力学の世界では物理法則として説明可能なんです。物理法則なので、信じていようがいまいが、万人に起こっている現象なんです。

2018年10月6日 : 大気汚染
世界人口の92%、大気汚染の中で生活 WHO
 世界保健機関(WHO)は、世界の大気汚染物質の分布状況を示した双方向地図を公開し、世界の人口の92%がWHOの基準値を超す汚染された大気の中で生活している現状を明らかにした




世界人口の92%、大気汚染の中で生活 WHO
 世界保健機関(WHO)は、世界の大気汚染物質の分布状況を示した双方向地図を公開し、世界の人口の92%がWHOの基準値を超す汚染された大気の中で生活している現状を明らかにした。
微小粒子状物質の中でも最も危険性が高いPM2.5について、WHOが定める環境基準値は年間1立方メートル当たり10マイクログラム以下。しかし世界の人口の92%は、この基準値を超す地域に集中していることが分かった。
これから全世界の92%の地域で進むこと。主要道路沿いに住む人たちの認知症リスクが異常に高い理由を考えているうちにわかった「ナノ粒子とPM2.5が脳機能(海馬、松果体)を破壊していくメカニズム」。
高速道路から50メートル以内の範囲に住んでいた人たちでは、高速道路からの距離が300メートル以上の場所に暮らしていた人と比較して、認知症のリスクが7倍高かったことが示された。
重度の大気汚染にみられる脳の炎症とアルツハイマー様の病理。気管支にはマクロファージ(白血球の一種)がPM(大気汚染の粒子状物質。ナノ粒子で、とても小さい)を細胞内に取り込んで、集まっている。「大気汚染のひどい場所に住んでいる人の脳は炎症を起こしている痕跡が見られ、アルツハイマー病で多く見られる物質(アミロイドΒ /ベータ)が多く蓄積されていた」。
世界最悪の大気汚染、モンゴル国民の怒り爆発―PM2.5、北京の5倍。中国の大気汚染がひどいと思うなら、モンゴルを見てほしい。大気中の粒子状物質の濃度は、健康に害を及ぼさないレベルとして世界保健機関(WHO)が推奨する値の約80倍に上昇。大気の質が今年最悪となった最近の北京と比べても、その5倍だ。景気悪化と財政赤字拡大で、モンゴル当局は大気汚染対策に取り組む資源をほとんど捻出できていない。
☆常に身体中之微小粒子(=PM)をメビウルで括る

PZMシートへ