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結果を出す占い
*占った結果が悪い時は、それを何とか良くする方法を指導、実行!!
*占った結果が良い時は、更に良くなる様に、又、確実に実現する様にサポートする
これは難問も難病も人生万般OK。
時空研の占い!!
ブログに書かれている内容は、フーチ、IFテスト、Oリングテストで確認した内容または、体験的結果を示したものであり、医学的、薬学的、科学的検証を行ったものではありませんので、どうかご理解の上お読みください

公式ブログ

最新のお知らせ


2022年4月29日 : 古村明都発信
「七つまでは神のうち」という言い伝えがあります。
日本で古くから伝承されてきた言葉で産まれてから七歳までは神様から子どもを預かっているということを表しています。まだ穢れのないその時期は神に近いあの世の所属なのだといいます。
言い伝えだからと言ってバカにしてはならないです。
まさに真理を言い当てています。
この神様のわがままはどれだけでも聞いてあげた方がいいのです。
過去世とのつながりが近いこの時期にトラウマが発散できたら
どれだけ素晴らしいことでしょう!
子どもたちは自由があれば潜在意識からくるふとした思いを生きています。
子どもは叱らず育てたいものです・・・(泣)

2022年4月22日 : 古村明都発信
バッターが豪速球を打てる訳
 ピッチャーが時速150キロ以上のボールを投げた時、ホームベースに到達するまでの時間は単純計算で0.4秒を切ることになります。
 一方、プロのバッターがバットをスイングするのに0.2秒、脳が体に命令を下してから実際に体が動くまでの神経反応には、約0.3秒を要するそうです。合計0.5秒ですので、理論的にはバッターがボールを打つことはできないのです。
 バッターはボールを見ている脳と同時に、ボールを見ていない脳も使っているのです。バッターは、ボールが手元にくるまでの軌道をイメージ記憶をもとに予測してバットを振るのです。
 なので、イメージ記憶にボールを打てるイメージをどれだけ蓄積できたかが、バッティングの達人になれるかどうかなのです。例え練習を繰り返しても打てないイメージばかり蓄積していては打てるようにならないのです。

 これはバッティングだけの話しではありません。いつもイメージ記憶を頼りに日常生活過ごしています。やはり成功のイメージを蓄積していないとどれだけ頑張ってもダメだということですね。顔晴りましょう!


2022年4月19日 : 古村明都発信
「正義中毒」他人を許せない人の脳で起きている恐ろしい事!
人の脳は裏切り者や社会のルールから外れた人といった、わかりやすい攻撃対象を見つけ、罰することに快感を覚えるようにできています。他人に「正義の制裁」を加えると、脳の快楽中枢が刺激され、快楽物質である「ドーパミン」が放出されます。この快楽にはまってしまうと簡単には抜け出せなくなってしまい、罰する対象をつねに探し求め、決して人を許せなくなってしまいます。いわゆる「依存症」です。
特に対象者が「わかりやすい失態」をさらしている場合、そして、いくら攻撃しても自分の立場が脅かされる心配がない状況などが重なれば、正義を振りかざす格好の機会となります。

「許せない」からの脱出法は、週末のオンラインライブセミナーです。


2022年4月16日 : 古村明都発信
時空研のリアルセミナーが首都圏で復活します!
来る6月12日(日)13:00~16:00、神奈川県のJR川崎駅直結のミューザ川崎 受付スタートです!ご参加お待ちしています。

2022年4月16日 : 古村明都発信
人間にも尊厳があるように、国家にも尊厳があります。
グローバリストのど真ん中、国連総会でのトランプ大統領の演説しびれます!




トランプ大統領の2019年?24日の国連総会
「未来はグローバリストの手中にはありません。未来は愛国者にこそあります。未来は独立主権国家にあるのです。なぜならそのような国家こそ自国民を守り、隣国を尊重し、そしてそれぞれの国を特別で唯一無二のものにさせている違いというものに敬意を払うからです」

「愛国者の意志と献身あってこそ自由は守られ、主権は揺るぎないものになり、民主主義が維持され、偉大さは実現されるのです。抑圧に抵抗する力、レガシーを築く着想、友情を求める善意、そして平和をつかみ取ろうとする勇気の中に愛国者の気概が見出されるのです。自国への愛が、すべての国にとってより良い世界をつくり出すのです。
 今日ここにいるすべてのリーダーの皆さん。決意さえすればひとりの人間が持ち得る、元もやりがいのある使命を、誰もが行うことができる最も大きな貢献を、ともに果たそうではありませんか。あなた方の国々の精神を高めましょう。文化を大切にしましょう。歴史に敬意を払いましょう。国民を宝としましょう。国を強くしましょう。繁栄させましょう。道義性を高めましょう。あなた方の国民の尊厳に敬意を払いましょう」