2019年10月20日

がん治療に殺された人、
放置して生きのびた人
近藤 誠氏
フーチ 80%
「本物のがん」と無害な「がんもどき」がある、これが僕の結論です。
     治療のベルトコンベアに乗る前に
 日本のがん医者は「治療しない人」を診たこともないのに「切らないと大変なことに」「なにもしないと余命半年」などとデタラメを言い、治療を受けさせています。
 また、海外ではオデキ扱いの乳管内乳がんや胃の粘膜内がんも「ほっとくと手遅れになる」と脅して乳房や胃を全摘するなど、ヤクザも顔負けです。
 早期発見の膵がん(膵臓がん)、手術してすぐ逝った沖縄県知事、元横綱・千代の富士。放置して10年以上元気な緩和ケア医の母。手術でがんが暴れて、「転移なし」から3カ月半で急逝。手術の前もあとも転移後も抗がん剤はムダ。




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