2019年6月2日

電波で送電  生活革命
 EV、ドローン移動中に充電。明大・天野教授挑む。
       ☆スカラー波が決め手


独裁イニシアティブ
増田 俊男氏
フーチ 80%
 中国のGDPは購買力平価ですでにアメリカを抜いている。今回の全人代で軍事費の8.1%(16兆円以上)増額を決めたので2020年には中国の軍事力はアメリカを超すことが確実になった。
独裁政治旋風は先進国をはじめ世界の隅々まで及んでいる。自主防衛の名のもとに再軍備を推進する右翼色濃厚の安倍政権、フランスのル・ペン国民戦線(極右)、イタリアの五つ星(極右)、ドイツのドイツの為の選択肢(極右)等々先進国では反民主的勢力が台頭している。戦争で複数の指揮官の協議・決議を議会が承認する軍事行動と一人の独裁者の鶴の一声の命令とでは一人の指揮官のほうが時間的、戦略的に圧倒的に有利である。経済においても余剰生産設備を国家主席の命令で破壊出来る体制のほうが圧倒的に有利である。どこの国でも国民は軍事・経済の専門家ではないが政治・経済において自国が他国より有利になったほうが自分にもプラスでと考える。




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