2019年4月5日

お詫び日記・感謝日記・賛嘆日記の凄さ
 この世の中は、時間的にも空間的にも、途方もなく大きな世界です。我々はその大きな世界の「今」「ココ」に居るわけで、あらゆる存在はそれなりにお互いに波動的に影響しあって存在しています。これは化学的にも哲学的にも宗教的にも、今や同じ結論に近づいて居ます。従って各々の存在が、より本物(本来の姿)を輝かせればまさにこの世の中は桃源郷です。


あらゆる存在には思い(意識)があり、愛の重いが(一体感)輝きを引きだします。ここ百年、二百年前のまでの記憶はアストラル体が、それも含めて五百年位前まではメンタル体が憶えているようです(神智学・フーチ探査・体験)。コーザル体には一万五千年間の各生のエッセンス(智慧)が詰まっている様です。
こんなとんでもない超常識的な話しはすぐには信じがたいでしょうが、間違いありません。何故ならこの前提に基づいて難問に個別対応したとき問題が解決するからです。これは、そのような私自身指導の体験にも裏付けられております。そのような考え方から体験的に生れた、誰でも出来るハウツウが「日記ハウツウ」です。



不思議なカルマのなせる業か、この世のことな何事によらず、今現在の被害者が加害者に、過去世に就いてお詫びと感謝の日記を書くと解決するようです。この被害者と加害者と言うのは人間同志だけではありません。万物一切に通用するようです。特に家族・身近な人間同志(家族だけでなく、主な取引先、緊密なお付き合いの人も含め)の問題に就いては劇的な効果


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