2019年3月23日

今、世間でカシマシイ 登校拒否 いじめ 暴行 暴力・・・・
これらも過去世の問題。フーチ
堕胎された子供
親の超不注意で流産となった子供
この方々は一つは超人間不信
一つは子宮の中にじっとしていたい・・・・等々が原因となって登校拒否、イジメ、暴力の原因になっている。
親がお詫び日記書けば軽快解決。
日記ハウツウの凄さ!!言霊の凄さ!!フーチのお蔭。解明




超微小生命体ソマチットと周波数③
終わり
増川 いづみ氏
福村 一郎氏
 放射能を分解する微生物
増川氏:シアノバクテリアなどの種類は放射能を分解します。昔は放射能がいっぱいあったわけですからね。それがなくなったということは、何かが分解してくれたんです。
福村氏:放射能があっても、植物や動物が生きられるようなメカニズムに切りかえるように微小生命体が学習したわけです。そうすると、その時代の微小生命体は放射能と戦う能力を学習してあるわけです。
増川氏:最終的には共生ですよね。
福村氏:そいつがうまいぐあいに化石になっていてくれると…。
増川氏:名古屋のほうで、化石を砕いて農場にした人がいて、そこにいっぱいクマムシが出てきたんです。クマムシが増えました。だから放射能が降っても、その石のところは分解されるから全然何ともないのです。化石が出てきてゴロゴロで、こんなところを耕してもしょうがないんじゃないかと言われたのですが、耕した人がいました。
増川氏:携帯電話やコンピュータ、レーザープリンターなどのIT機器や一般家電は、主に免疫機能を抑制したり脳細胞やDNAを損傷してしまうことが、欧米の軍や公的研究機関で明らかになっています。
    ソマチットは体じゅうに存在していますが、特に小腸に多いことと、免疫機能の増減や森下敬一博士が半世紀も前に提唱している腸内造血説と深く関わっていること、また生物多様性の始まりとの関連等についても熱く語り合い、すっかり意気投合していました。



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