2019年3月21日

世界中、何もかも超不安定の中にあって、
原因もさっぱり予測もつかない
従って、関わる要素の実相の絶対化しか無い!わけ。




超微小生命体ソマチットと周波数①
船瀬 俊介氏
生命はソマチットによって宇宙から飛来した!?
 ソマチットの一六段階変化を知って、このミロク生命体におおいに興味を抱いた。さらに、好奇心を掻き立てたのが、つぎの件だ。
「…ソマチッドは、動物にも、植物にも、鉱物にも、存在する。驚くべきことに、古代の貝の化石から目覚めたものもある」。「ソマチットは非常に効率のよいコンデンサーとして、免疫の恒常性維持機能(ホメオスタシス)の基本を握っているようなのである」。さらに、さらに…知的に昴奮したのは、次の箴言だ。
 神は鉱物の中で眠り/植物で覚め/動物の中で歩き/人間の中で思惟する(古代インド、ウパニシャッド哲学経典)。
 波動医学は、菅屋の各器官の固有周波数のズレで診断し、波動調整で治療する。ところが、ソマチットは、その波動に敏感に反応する。なら…波動―ソマチット―器官、というように、ソマチットが波動伝達の中間に媒介として存在しているのではないか?



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