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結果を出す占い
*占った結果が悪い時は、それを何とか良くする方法を指導、実行!!
*占った結果が良い時は、更に良くなる様に、又、確実に実現する様にサポートする
これは難問も難病も人生万般OK。
時空研の占い!!
ブログに書かれている内容は、フーチ、IFテスト、Oリングテストで確認した内容または、体験的結果を示したものであり、医学的、薬学的、科学的検証を行ったものではありませんので、どうかご理解の上お読みください

時空研公式ブログ

最新のお知らせ


2019年3月26日 : 体内時計
体内時計
 すべての細胞が時計遺伝子を有していることが分かった意義は、とても大きい。60兆個の細胞のすべてに、「時計遺伝子」という時を刻む遺伝子が組み込まれているんです。さらに言えば、それらをコントロールする親時計が、眉間の真ん中の奥のほうにあるんです。



人類の岐路
 2020年葉人類岐路の年である。トランプ大統領は朝礼暮改、ペテン師、詐欺師、人種差別、組織無視、等々と言われ歴代の大統領中最悪の評判である。
 トランプは8000年間溜まった堤防に穴をあけようとしている。2020年にダムは崩壊する。



2019年3月25日 : 根源パワー
根源パワーとは
1、宇宙のパワーと自由にアクセスする方法
2、宇宙の根源に繋がる方法
3、アカシックレコードリーディング
4、ゼロポイントフィールドに繋がる方法
( ^ω^)・・・色々言われていますが

我がPZMシートは絶対・根源になっているので、
この上で書いて読めば全て即OK。
 毎日繰り返すと感覚が読めてきて発想は根源発想になり,早朝が凄い!!



2019年3月24日 : ハウツウの変化
ハウツウの変化と究極の要素ハウツウ
1、EGの強化とマイナス△(ウイルス・菌…)EG抜く
2、根本的に因・縁・果を正す
3、因は供養・浄化・祈り
縁は浄化とマグマ等の配置
果は(1)のハウツウ
・・・・・・・・・・・
4、患部にプラズマ大調和波動流れ入る(大調和スピン)
・・・・・・・・
5、ムーハウツウ  三角の?点にて絶対化
  ・・・・・・・・
6、PZMシート  面の絶対化
   書いて読みまくる △はメビウス括る
7、書き方  究極の要素ハウツウ 別紙詳細





2019年3月23日 : 不整脈 ソマチット
今、世間でカシマシイ 登校拒否 いじめ 暴行 暴力・・・・
これらも過去世の問題。フーチ
堕胎された子供
親の超不注意で流産となった子供
この方々は一つは超人間不信
一つは子宮の中にじっとしていたい・・・・等々が原因となって登校拒否、イジメ、暴力の原因になっている。
親がお詫び日記書けば軽快解決。
日記ハウツウの凄さ!!言霊の凄さ!!フーチのお蔭。解明




超微小生命体ソマチットと周波数③
終わり
増川 いづみ氏
福村 一郎氏
 放射能を分解する微生物
増川氏:シアノバクテリアなどの種類は放射能を分解します。昔は放射能がいっぱいあったわけですからね。それがなくなったということは、何かが分解してくれたんです。
福村氏:放射能があっても、植物や動物が生きられるようなメカニズムに切りかえるように微小生命体が学習したわけです。そうすると、その時代の微小生命体は放射能と戦う能力を学習してあるわけです。
増川氏:最終的には共生ですよね。
福村氏:そいつがうまいぐあいに化石になっていてくれると…。
増川氏:名古屋のほうで、化石を砕いて農場にした人がいて、そこにいっぱいクマムシが出てきたんです。クマムシが増えました。だから放射能が降っても、その石のところは分解されるから全然何ともないのです。化石が出てきてゴロゴロで、こんなところを耕してもしょうがないんじゃないかと言われたのですが、耕した人がいました。
増川氏:携帯電話やコンピュータ、レーザープリンターなどのIT機器や一般家電は、主に免疫機能を抑制したり脳細胞やDNAを損傷してしまうことが、欧米の軍や公的研究機関で明らかになっています。
    ソマチットは体じゅうに存在していますが、特に小腸に多いことと、免疫機能の増減や森下敬一博士が半世紀も前に提唱している腸内造血説と深く関わっていること、また生物多様性の始まりとの関連等についても熱く語り合い、すっかり意気投合していました。




2019年3月22日 : i今の問題
今、話題の難問数々!
1、イジメ、不登校、自殺,非行、暴力、家出、
親族のイガミアイ
2、難病、ノイローゼ、薬物依存,癌他,指定難病
3、不倫、恋愛、結婚、夫婦、嫁姑問題
4、仕事、悩み色々
5、一切の悩み全て、、、・・・・
( ^ω^)・・・
答 因、縁、果、認めて対応

 方法は日記ハウツウ、供養・( ^ω^)・・・

思わぬ解決でゾクゾク!
今はPZMシートで超即!



超微小生命体ソマチットと周波数②
増川 いづみ氏
福村 一郎氏
福村氏:もともと微小生命体が地球の上で何をやったのかというと、生命の誕生を促しているんです。これが多分一番大きい仕事です。
生命の誕生をやるということ自体、考えられないほどの頭脳、要するに知恵と能力が必要です。知恵だけじゃダメなんです。能力もないとね。
増川氏:微小生命体自体はどうやってできたのかと、そういう問題になりますよね。これはどこから来たのか。それはやっぱり隕石に乗ってやってきました。
福村氏:多分、宇宙から隕石で来たんだと思います。NASAが何で探査機を上げているのかというと、微小生命体の研究のためなんですよ。
増川氏:微小生命体は物質変換能力を持っています。
福村氏:原子変換というものですね。例えば、マグネシウムをカルシウムにするとか、ナトリウムをカルシウムにするとか。そういう原子変換の要領で、いろいろニュー金属ができているわけです。
    生命誕生というと物すごく難しい事柄と、原子変換は必ずどこかでつながっている。原子変換がなければ、生命誕生は出来なかったはずです。例えば、バクテリアをつくりますよね。バクテリアの外側の殻とか、要するにタンパク質でできている可能性が高いわけです。