Open
結果を出す占い
*占った結果が悪い時は、それを何とか良くする方法を指導、実行!!
*占った結果が良い時は、更に良くなる様に、又、確実に実現する様にサポートする
これは難問も難病も人生万般OK。
時空研の占い!!
ブログに書かれている内容は、フーチ、IFテスト、Oリングテストで確認した内容または、体験的結果を示したものであり、医学的、薬学的、科学的検証を行ったものではありませんので、どうかご理解の上お読みください

時空研公式ブログ

最新のお知らせ


2021年7月27日 : 健康診断が病気を招く
健康診断が病気を招く
もし健康診断を受けなかったら、がんの告知さえされなかったら、わずか2年で命を失うことはあっただろうか。たしかに癌はおそろしいものに違いはありませんが、それに輪をかけて二年間恐怖との戦いがあるわけです。尋常ではないストレスとの葛藤を考えるならば、寿命を極端に縮めたことはいうまでもありません。

どこか調子が悪いという事は、体が今の環境に耐えられなくなったシグナルとして受け止め、生き方を見つめなおす機会と考えた方がいいのです。

2021年7月27日 : 老けない人の免疫力
『老けない人の免疫力』 安保徹
「年を重ねる=衰える」ではありません!
どのような状態にあっても体にいい健康法が、笑うことです。
気分が憂鬱になると運動どころか体を動かすこと自体おっくうになりますが、微動ではあって体を動かしていれば憂鬱な気分を忘れられるのは、交感神経と副交感神経のほどよい揺れによるものです。これは、バランスを失って極端に傾いていた自律神経が、揺れながらもバランスを戻してくれるためです。笑う事でも、そんな傾きを修正する揺れを得ることができます。
笑うことは喜びの感情と直結している副交感神経反射です。副交感神経は血行を促進し、筋肉の緊張をほぐしてリラックスを促すため、免疫力も正常に作用します。

笑う気分ではないというときは、無理にでも作り笑いをしてみてください。
免疫力は次第に向上してくるでしょう。

2021年7月13日 : 水で体が若返る
『水でたちまち体が若返る』(小羽田健雄)
水は30秒で血液に、1分で脳に、20分で全身をめぐる
1日2リットルの水が、健康を作る

体内のおそうじ&デトックス!!!!
2021年7月12日 : 四日市実践セミナー
7月18日(日)四日市実践セミナー大復活です!!
元気モリモリの古村豊治先生もオンラインで登場されます
オンラインセミナー、常識の向こう側セミナーの町谷先生
藤田博士のコロナとワクチンの対処法など即役立つお話もあります。

どうぞ、お楽しみに!

2021年7月8日 : 水を飲む健康法
●水には薬としての効果がある(『川畑式水を飲む健康法』)
私たちの遠い祖先は歴史のはじめから水を飲み、ときに水を浴びてもろもろの病をいやしてきた。野生の鳥や獣にとっては、水こそ唯一の治療薬であり、人体においても水があらゆる薬効の最良のものとして、とくにこんにち、見直さなければならない。
(1)興奮剤として
水を飲むと、消化器系を刺激することによって、全身の物質代謝を促進し、気分的にも軽快な興奮をおぼえ、したがって、一時、眠気を覚ます効果もある。
(2)鎮静剤として
水は静かに、ゆっくり、落ち着いて飲めば、精神と神経にもっとも好ましい鎮静作用を与える。これは頭脳の血液を胃腸へ導く効果があるからであろう。
『近代医学のおける水の用法』(1893)


水と一口にいっても、どんな水であるかが問題なのであって、体力とスタミナの源泉たりうるのは真水以外にないのである。