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時空研は、心の成長を通じて人生の課題に新たな視点と実践的な解決を探求する学びの場を提供します。
高次元世界のしくみや高次元波動の活用法を学び実践するとともに、心理学・脳科学・量子論・統合医学など最新の科学的知見も積極的に取り入れています。
こうした学びと実践を通じて、現代社会に生きづらさを感じる人々が自らの内なる力を目覚めさせ、超健康・超ハッピーな豊かで調和のとれた人生を歩むことを支援します。

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ブログに書かれている内容は、フーチ、IFテスト、Oリングテストで確認した内容または、体験的結果を示したものであり、医学的、薬学的、科学的検証を行ったものではありませんので、どうかご理解の上お読みください

公式ブログ

最新のお知らせ


2026年5月11日 : 時空研ブログ
日本人が持つ“言霊の才能”──世界が驚く意識文化

日本人は古来より、言葉に魂が宿ると信じてきました。これが“言霊”です。実はこの感覚は世界的に見ても非常に珍しく、日本人特有の精神文化です。日本語は音の響きが繊細で、言葉が意識に与える影響が大きいと言われています。「ありがとう」「大丈夫」「おかげさま」──これらの言葉は、発するだけで心が整い、現実が動きやすくなります。日本人は無意識のうちに言霊を使いこなしており、これは大きな才能です。言霊を意識的に使えば、人生はもっと軽やかに動き始めます。


2026年5月10日 : 時空研ブログ
“高次元に触れる”という体験──人はなぜ癒されるのか

高次元の波動に触れると、人は深い癒しを感じます。これはスピリチュアルな話ではなく、脳科学的にも説明できます。高い波動のものに触れると、脳は安心し、緊張が解け、副交感神経が優位になります。その結果、身体の治癒力が働き、心も整います。絶対図形カードを持っただけで体調が改善した人がいたのも、この“波動共鳴”が起きたからです。高次元に触れるとは、心と身体が本来の状態に戻るということ。癒しとは、外から与えられるものではなく、内側から自然に湧き上がるものなのです。

2026年5月9日 : 首都圏セミナー情報
5月本セミナーテーマ

2026年5月の時空研セミナーの内容は・・・
【講師:町谷洋一】
(1)『あなたの人生を劇的に好転する最先端テク実践講座!』
 ・人生のゴールを明確に設定しないと何も始まらない!
 ・現状を突破するための、本質的かつ唯一の方法論
 ・無意識を味方にすれば、あなたはもう無敵!

(2)『まだ99%の人が知らない!「この世のしくみ」驚愕の真実』
 ・この世のすべては幻。あらゆる存在は、ただの「関係性(縁起)」に過ぎない
 ・どうせ全てがまぼろしなら、最高にハッピーな世界を選択すればいい
 ・「悟り」のその先へ。今とは異次元の幸福を掴む、究極の実践メソッド

(3)『気功ヒーリングの実践ワーク』
 ・気を使ったヒーリングのプチ・ワークセッションもやります!
 ・気は時空を越えますから、遠隔ヒーリングだってお手の物です!

【講師:古村明都】
『本当の声にまかせると「最高のタイミング」がやってくる!
 ~直感力人間になるために~』
 ●大切な判断を迫られたとき・・・
 ●身体は既に最高の答えを知っている
 ●それでも現実が上手くいかない理由― 潜在意識の使い方 ―
 ●潜在意識のリミッターを外すことで、直感力が磨かれる!


  ↓↓コチラより↓↓

2026年5月9日 : 時空研ブログ
宗教は“心のリハビリ”──壊れた心を立て直すプロセス

宗教は依存ではなく“心のリハビリ”です。人生で傷ついた心は、すぐには元に戻りません。祈り、言葉、儀式、共同体──これらは心を少しずつ回復させるためのステップです。特に共同体の存在は大きく、同じ価値観を持つ仲間と過ごすことで、心は自然と癒されていきます。宗教が長く続いてきたのは、心の回復に必要な要素がすべて揃っているからです。現代では宗教離れが進んでいますが、心のリハビリとしての宗教の価値は、むしろこれから再評価されるべきものかもしれません。

2026年5月8日 : 時空研ブログ
奇跡の裏側にある“心の構造”──治る人と治らない人の違い

宗教やスピリチュアルの世界では、同じ祈りや儀式をしても「治る人」と「治らない人」がいます。その違いは、能力ではなく“心の構造”にあります。治る人は、心の奥で「治る」と信じています。治らない人は、表面では信じていても、潜在意識では「無理だ」と思っています。現実を動かすのは潜在意識なので、どれだけ祈っても潜在意識が反対していれば変化は起きません。だからこそ、まずは心の曇りを取り除き、潜在意識を整えることが重要です。奇跡は“心の一致”が起きたときに発動する自然現象なのです。

2026年5月7日 : 時空研ブログ
癒しの土地・穢れの土地──“心が世界をつくる”という真実

神社のように心が軽くなる場所もあれば、処刑場跡や事故現場のように重い空気を感じる場所もあります。これは偶然ではなく、三次元世界が“心の投影”だからです。人の心に光と影があるように、世界にも癒しと穢れが現れます。宗教が存在するのも、人間の心に“宗教を求める次元”があるからです。外の世界は内側の写し鏡。だからこそ、どんな場所を選び、どんな意識で生きるかが人生を決めます。心を整えれば、世界も整う。これは宗教でも時空研でも共通する普遍法則です。

2026年5月7日 : 時空研ブログ
“祈り”はなぜ効くのか──心の奥に届く最古のテクノロジー

祈りは宗教的な行為と思われがちですが、実は“潜在意識にアクセスする最古の技術”です。祈るとき、人は雑念を手放し、心の奥底にある本音と向き合います。その状態は瞑想に近く、脳波はリラックスし、潜在意識が開きやすくなります。だからこそ、祈りは現実を動かす力を持つのです。宗教の儀式が整っているのは、祈りの効果を最大化するための“環境設計”。祈りは誰にでもでき、特別な才能も必要ありません。心を整え、意識を一点に集中させることで、潜在意識が動き、現実が変わり始めます。祈りとは、心のOSを書き換えるための“人類最古のプログラミング”なのです。

2026年5月6日 : 時空研ブログ
宗教と時空研の違い──これから向かう“言霊の世界”

宗教は“信じる世界”。しかし時空研は“使う世界”です。宗教は心を整えるための道具ですが、時空研は現実を動かすための技術。これから向かうべきは、言霊を使いこなし、意識で現実を創る世界です。宗教が心の救済を担ってきた時代から、言霊が現実創造を担う時代へ。これは精神文化の大転換であり、人類の意識進化の大きなステップです。信じるだけではなく、使う。祈るだけではなく、動かす。これが新しい時空研の生き方です。

2026年5月5日 : 時空研ブログ
ご利益信仰の罠──“信じれば叶う”が人生を壊す瞬間

宗教の中でも最も危険なのが「ご利益信仰」です。壺を買えば結婚できる、講座を受ければ願いが叶う──そんな構造は信仰ではなく依存です。ご利益を目的にすると、信仰は簡単にビジネス化し、本人の成長は止まります。本来、宗教の価値は人格や意識レベルを高めることにあります。時空研のハウツーも同じで、現実を動かす力は“意識の成熟”が前提です。ご利益信仰はあなたを弱くし、意識の成長を妨げます。大切なのは「何を信じるか」ではなく「どう生きるか」。信仰は依存ではなく、自立のためにあるのです。

2026年5月5日 : 時空研ブログ
奇跡は誰にでも起こせる──特別な人はいないという真実

奇跡を起こす人を見ると「特別な能力があるのでは」と思いがちですが、実はそうではありません。奇跡を起こす人の共通点は“自分を疑わない”こと。できると思って行動するから、現実がその通りに動くのです。逆に「無理だ」と思えば、その通りの現実が展開します。奇跡とは能力ではなく、意識の使い方の問題。誰でも使える力なのに、多くの人はその存在に気づいていないだけなのです。自分を信じることが、奇跡の第一歩です。

2026年5月4日 : 時空研ブログ
感情は臓器に宿る──怒りは肝臓、悲しみは肺へ

中医学では、感情は臓器に影響すると考えられています。怒りは肝臓、思い悩みは脾臓、悲しみは肺、恐れは腎臓へ。これは単なる迷信ではなく、長年の観察から生まれた知恵です。感情の奴隷になると身体が壊れ、身体が壊れると心も乱れます。宗教も時空研も、感情の制御を重視するのはこのためです。心と身体は一体であり、どちらかが乱れれば人生全体が乱れます。

2026年5月4日 : 時空研ブログ
“信じる”から“できる”へ──意識進化の新ステージ

宗教は「信じる」ことを重視します。しかし、これからの時代に求められるのは「自分でできる」という確信です。これは依存から自立への進化であり、精神世界の大きな転換点です。信じるだけでは現実は動きません。行動し、実践し、体験することで初めて意識は変わります。自分家ハウスが目指すのは、まさにこの“実践型の意識進化”。誰かに救ってもらうのではなく、自分で人生を動かす力を取り戻すこと。これは宗教を超えた、新しい精神文化の形です。

2026年5月3日 : 時空研ブログ
束縛は最大の自由──宗教が教える“心の解放”の逆説

宗教には「束縛は最大の自由」という言葉があります。戒律に縛られることが自由?と疑問に思うかもしれません。しかし本当の束縛とは、怒り・執着・妬みなどの“悪感情の奴隷になること”。戒律はそれらから心を守るための“心の安全装置”なのです。自由とは、好き勝手に生きることではなく、心が乱されない状態のこと。宗教の戒律は、心の自由を取り戻すための技術でもあります。

2026年5月3日 : 時空研ブログ
日本人の“調和の精神”──争わない宗教観の源泉

世界の宗教は対立しやすい構造を持っていますが、日本の宗教観は驚くほど争いを生みません。それは、日本人が古来より“調和”を最優先してきた民族だからです。神道は自然との調和を重んじ、仏教は心の調和を説き、どちらも排他性がありません。だからこそ、神社に行きつつクリスマスを祝い、仏教式の葬儀を行うという独特の文化が成立しています。日本人にとって宗教は“生き方”であり、“価値観”であり、“文化”であって、対立するものではありません。この柔軟性は、世界的にも非常に珍しい精神性です。

2026年5月2日 : 時空研ブログ
リアリティワールドとインクルードワールド──“二つの世界”の本当の関係

宗教は「霊的世界が上、現実世界が下」と考えがちですが、時空研では逆です。リアリティワールド(現実世界)が上にあり、インクルードワールド(エネルギー世界)が下にあります。現実世界は自由度が高く、選択ができる世界。エネルギー世界は自由が少なく、現実に従う世界。つまり、現実を動かす鍵は“こちら側”にあるのです。霊的世界に頼るのではなく、現実世界から霊的世界を動かす──これが言霊の世界観です。