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結果を出す占い
*占った結果が悪い時は、それを何とか良くする方法を指導、実行!!
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これは難問も難病も人生万般OK。
時空研の占い!!
ブログに書かれている内容は、フーチ、IFテスト、Oリングテストで確認した内容または、体験的結果を示したものであり、医学的、薬学的、科学的検証を行ったものではありませんので、どうかご理解の上お読みください

公式ブログ

最新のお知らせ


2022年5月24日 : 古村明都発信
6月5日(日)はウィンク愛知、名古屋セミナー 古村明都のセミナーでの話題です。リンクはこちら
2022年5月16日 : オンラインライブセミナー
昨日は、四日市実践セミナーでした。町谷先生の「Virus does not exist(ウィルスは存在しない!)」の講演はコロナ禍の今、もってこいの話題でしたね。実は古村豊治先生も「らくらく探査力」P.134に「ウィルスは不思議な生物で外からうつるのではなく体内で自然発生的に存在する」とフーチで預言されていました。
自然界に人に感染するウィルスはない!というのが本当のようです。

藤田クリニックの藤田医院長の「熱は上がるほどよい!」という本物医療のお話もとても好評でした。

今週末はオンラインライブセミナーです!乞うご期待!

2022年5月13日 : 究極の自己革新
 われわれの一人一人には本質生命体という神と同じ生命が宿っている。本来よい波動を持つ人間に「なぜ悪い憑依というものが存在するのか」という疑問が生まれるでしょう。世の中に存在する事象は、すべて必然必要といいます。そのことを前提に考えた結果到達した答えは、人間の魂は進化するためにわざわざ不便で制約が多い肉体の中に入り、このマイナス波動がいっぱいの地球で修業しているということです。その修行のためにマイナス波動(悪い憑依)があるのではないかと思います。

2022年5月10日 : 古村明都発信
世の中はもっといい加減に出来ている
植物は歩き回ることができない。
でもずっと生き残るためには、遠く離れた場所に子孫を繁殖させなければならない。
ヘーゼルナッツは、最高に豊富な栄養素を生産するので、小さな哺乳動物たちにとっては魅力的なとても優れた木の実。リス、ねずみ、ヤマアラシなど硬い種を食料にしている動物たちは、見つけるとほとんどペロリと平らげてしまう。
種がばら撒かれ生き残るチャンスは、動物たちが貯蔵庫のものを少し忘れるとか、半分だけいいかがんに片づけた時なのだ。
 そんないいかげんさ、不完全であることが、“創造”という行為に組み込まれている。
 人を考えてみれば、私たちの忘れっぽいところ、気分屋なところ、間違いを犯すところ、何よりそれらを永久に繰り返してしまうところ・・・自分が自分にあきれる原因は、いつでもたくさんあるもの。でも、それでいいのだ。

2022年5月4日 : 古村明都配信
デヴィッド・ホーキンス博士の「パワーかフォースか 人間のレベルを測る科学」
著者はキオシオロジーテストという筋反射を利用したテストを用いて意識レベルを1~1000までに分類したマップが「意識レベルマップ」が大変印象的です。
「Power or force:the hidden determinants of human behavior」
というのが原文のタイトルだそうですが、「人間の行動様式の隠された決定要因」という意味だそうです。
behavior というのは、行動とか態度とかいう意味です。
意識レベル200を境に人間を力づける行動と力を弱くする行動があるとのこと意識レベル200は勇気です。それ以下では「プライド、怒り、欲望、恐怖・・・」など、力を弱まらせるそうです。
表現の仕方でもそれは変わるとのこと、たとえば、
気づいている⇔思い込んでいる
物惜しみしない⇔浪費的な
行うこと⇔得ること
教育すること⇔説得すること
才能のある⇔ラッキーな
左側がポジティブパターン、右側がポジティブパターン
(本レビューから転載)
だそうです。ポジティブパターンで表現する癖をつけるだけでパワーを得ることが出来るんだそうです(^^♪