最新のお知らせ
2026年6月4日 : 時空研ブログ
神と共に生きる──“共働の意識”が現実を動かす
宗教は「神にすがる」世界ですが、時空研は「神と共に働く」世界です。自力でもなく他力でもない“共働”。これは最も強力な意識状態です。自分がやるのではなく、神にやってもらうのでもなく、“一緒にやる”。この意識に入ると、エゴが消え、行動が軽くなり、現実が驚くほどスムーズに動きます。ミラクルはこの意識状態で最も起こりやすくなります。神と共に生きるとは、依存ではなく共創。人生を創るパートナーとして神を迎え入れる生き方です。
2026年6月3日 : セミナー情報
●フーチ特訓&時空研を一日で丸わかりセミナー 開催迫る!
フーチ特訓は今回が最後かもしれない!
前回品川で熱狂的な空間となった丸わかりセミナー、大阪梅田で開催します!
一日でフーチ特訓始め時空研の世界観、ハウツー実践などギュッと詰め込んだセミナー
ご参加いただいた方に、翌日よりフーチ探査・ハウツーの実践を行っていただけるようにいたします。前回も初めてのご参加の方で、その後とんでもないミラクルを起こした方がいらっしゃったそうです。もちろんベテランの方でも一日で体系立ててお話しますので、改めて総覧していただける内容となっています。


@2026年6月6日(土)大阪・梅田開催決定!フーチ特訓&時空研を一日で丸わかりセミナー
2026年6月3日 : 時空研ブログ
神性と人間性──“二つの自分”を統合する生き方
人間には神性(高次元)と人間性(三次元)の二つがあります。宗教は神性を重視し、人間性を抑えようとしますが、時空研では両方を経験することを推奨します。神性だけでは地に足がつかず、人間性だけでは意識が重くなる。大切なのは、二つを統合すること。喜びも悲しみも、欲望も感謝も、すべてを経験しながら意識を上げていく──これが“統合の生き方”です。神性と人間性の両方を生きることで、人生は豊かに広がります。
2026年6月2日 : 時空研ブログ
人間は“自由な存在”ではない──自由を得るための意識の訓練
人は自由だと言われますが、実際には感情・欲望・環境・過去の記憶に縛られています。本当の自由とは、外側の自由ではなく“内側の自由”。怒りに支配されない、恐れに飲まれない、執着に縛られない──これが本当の自由です。宗教の戒律はこの自由を取り戻すための訓練であり、時空研のハウツーは自由を“使う”ための技術です。自由とは、好き勝手に生きることではなく、心が乱されない状態のこと。自由は訓練によって獲得するものなのです。
2026年6月1日 : 時空研ブログ
人生の問題は“メッセージ”──事件はあなたを成長させるために起きる
怒り、嫉妬、執着、恐れ──これらの感情に支配されると、人生に問題が現れます。これは罰ではなく“メッセージ”。問題は「あなたの意識がズレていますよ」というサインです。問題を避けるのではなく、受け取り、読み解き、意識を整えることで、人生はスムーズに流れ始めます。事件はあなたを苦しめるためではなく、成長させるために起きています。問題は敵ではなく、進化の案内役なのです。
2026年5月31日 : 時空研ブログ
欲望は悪ではない──“経験するために生まれてきた”という視点
宗教は欲望を否定しがちですが、時空研では欲望を“経験の材料”と捉えます。欲望があるからこそ人は動き、学び、成長します。問題なのは欲望そのものではなく、欲望に支配されること。欲望を否定すると人生は苦しくなり、欲望に溺れると人生は壊れます。大切なのは、欲望を“使う側”に回ること。欲望を経験し、味わい、手放し、成長の糧にする──これが意識の成熟です。欲望は敵ではなく、進化のための燃料なのです。
2026年5月30日 : 時空研ブログ
“悪感情の奴隷”から抜け出す──人生を軽くする意識の技法
怒り、嫉妬、執着、恨み──これらの感情は、人生を最も重くするエネルギーです。宗教はこれらを“煩悩”と呼び、克服を目指しますが、時空研では「経験してよいが、支配されてはいけない」と考えます。感情は悪ではなく、ただのエネルギー。しかし、そのエネルギーに飲み込まれると、人生は停滞し、身体も壊れます。感情を観察し、流し、手放すことができれば、人生は驚くほど軽くなります。感情に支配されるのではなく、感情を使う側に回る──これが意識の成熟です。
2026年5月29日 : 時空研ブログ
立ち位置を上げる瞑想──“神性を引き上げる”最強の意識技法
立ち位置を上げる瞑想は、内なる神性を引き上げ、外なる神と一体化するための技法です。「宇宙神様、宇宙神様、宇宙神様、この空間を清めたまえ」と唱えることで、場と自分のエネルギーが整います。これは宗教的儀式ではなく、意識を高次元へ引き上げるための“言霊技術”。瞑想前に行うことで、ハウツーの効果が飛躍的に高まります。神を外に置くのではなく、自分の内側に迎え入れる──これが時空研の瞑想法です。
2026年5月28日 : 時空研ブログ
神を背にして進む──“神と一体化する”新しい祈りの形
神社に参拝するとき、多くの人は「神に向かって願う」ことを意識します。しかし時空研の考え方では、帰り道こそが重要です。参拝後は“神を背にして進む”。つまり、神が後ろから支えてくれている意識で歩くのです。これは「神と一体化する」ための意識技法であり、ハウツーの効果を最大化します。神に頼るのではなく、神と共に進む。これが新しい祈りの形です。
2026年5月27日 : 時空研ブログ
束縛は最大の自由──“心を縛るもの”から解放される方法
宗教には「束縛は最大の自由」という逆説があります。戒律に縛られることが自由?と思うかもしれません。しかし本当の束縛とは、怒り・執着・妬みなどの“悪感情の奴隷になること”。戒律はそれらから心を守るための“心の安全装置”なのです。自由とは、好き勝手に生きることではなく、心が乱されない状態のこと。宗教の戒律は、心の自由を取り戻すための技術でもあります。
2026年5月26日 : 時空研ブログ
リアリティワールドとインクルードワールド──“現実が上”という逆転の発想
宗教は「霊的世界が上、現実世界が下」と考えがちですが、時空研では逆です。リアリティワールド(現実世界)が上にあり、インクルードワールド(エネルギー世界)が下にあります。現実世界は自由度が高く、選択ができる世界。エネルギー世界は自由が少なく、現実に従う世界。つまり、現実を動かす鍵は“こちら側”にあるのです。霊的世界に頼るのではなく、現実世界から霊的世界を動かす──これが言霊の世界観です。
2026年5月25日 : 時空研ブログ

悪しからずご了承ください。
2026年5月25日 : 時空研ブログ
“やらさせていただいている”意識──奇跡を呼ぶ最強の姿勢
ミラクルが起こるとき、人は「自分がやった」という感覚を持っていません。むしろ「やらさせていただいた」という謙虚な意識状態にあります。これは宗教でいう自力と他力の中間、“神と共に働く意識”です。エゴが強いと奇跡は起きませんが、力を抜いて神性とつながると、現実は自然に動きます。時空研のハウツーも、最終的にはこの意識状態に入ることで最大の効果を発揮します。
2026年5月24日 : 時空研ブログ
人はなぜ成長したくなるのか──“内部的促し”という魂の本能
植物が光に向かって伸びるように、人間にも“上へ伸びようとする力”があります。これを内部的促しと呼びます。人は成長すると喜びを感じ、成長を止めると退屈や焦燥を感じます。これは自然界に組み込まれた法則です。宗教はこの促しを利用し、人格向上を目指しますが、時空研はさらに“現実創造”へと応用します。成長したいという衝動は、魂の本能。だからこそ、意識を上げることは苦行ではなく、本来の自分に戻るプロセスなのです。
2026年5月23日 : 時空研ブログ
心の深層と表層──“神の意識”と“肉体の意識”の二重構造
人間の心には、神の意識(高次元)と肉体の意識(三次元)の二つがあります。肉体の意識は欲望・不安・比較など、日常的な反応を司ります。一方、神の意識は調和・感謝・美・喜びといった高い波動の領域です。私たちは常にこの二つの間で揺れ動きます。宗教は肉体の意識を抑え、神の意識へ向かう道を示しますが、時空研は“どちらも経験してよい”という立場です。欲望も苦しみも、成長のための材料。大切なのは、どちらに偏るかではなく、両方を経験しながら意識を上げていくことです。
























SNS