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時空研は、心の成長を通じて人生の課題に新たな視点と実践的な解決を探求する学びの場を提供します。
高次元世界のしくみや高次元波動の活用法を学び実践するとともに、心理学・脳科学・量子論・統合医学など最新の科学的知見も積極的に取り入れています。
こうした学びと実践を通じて、現代社会に生きづらさを感じる人々が自らの内なる力を目覚めさせ、超健康・超ハッピーな豊かで調和のとれた人生を歩むことを支援します。

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ブログに書かれている内容は、フーチ、IFテスト、Oリングテストで確認した内容または、体験的結果を示したものであり、医学的、薬学的、科学的検証を行ったものではありませんので、どうかご理解の上お読みください

公式ブログ

最新のお知らせ


2025年11月30日 : 時空研ブログ
「地縛霊も浄化できる」―波動調整が心と地球を救う理由

地震などの災害の際に現れる“自爆霊”を浄化するため、地球研では波動調整の実践が行われています。ミグスで地中にエネルギーを送り、霊的な存在を沈めるという方法ですが、これは単なる儀式ではありません。すべては「自分の心の中の世界」なのです。土地が穢れていると感じるのも、病気の人を見ているのも、結局は自分の心がそう捉えているから。波動調整とは、心の暗い部分に光を当てる作業。エネルギーを注ぐことで、心の中の闇が消え、三次元の現実にも変化が現れます。つまり、波動調整は地球を浄化するだけでなく、自分自身の心を整えるための行為なのです。

2025年11月29日 : 時空研ブログ
「宇宙神を住所に宿らせる」―三次元空間に高次元を呼び込む方法

私たちが住む住所にも、波動のエネルギーが宿るとしたらどうでしょうか。三重県のある地域では、平立神宮の波動を「宇宙神」として住所に転写するという実践が行われています。宇宙神とは何か?それは高次元の存在でありながら、三次元空間に表現されるもの。つまり、目に見える場所に高次元の力が宿るということです。波動調整は、ただのエネルギーワークではなく、自分の住む場所に意識を向けることから始まります。住所に宇宙神の波動を入れることで、日常の空間が聖域へと変わる。三次元を軽視せず、そこに高次元を表現することが、これからの時代の鍵なのです。

2025年11月28日 : 時空研ブログ
「波動調整の本当の意味」―問題を消すのではなく、魂に気づかせる技術

波動調整には、単なる癒し以上の意味があります。人生に起こる問題や課題は、魂が気づきを得るために用意した学びの機会です。それを波動調整で“消してしまう”ことが、果たして正しいのか?という問いが生まれます。本来は経験すべき感情や気づきが、調整によって回避されてしまう可能性もあるからです。だからこそ、波動調整の目的は「問題を消すこと」ではなく、「気づきを促すこと」であるべきです。波動を整えることで、心がクリアになり、問題の本質に向き合えるようになる。その結果、魂の成長が促され、人生の流れが自然と良い方向へと変化していきます。波動調整は、魂の学びをサポートするツールであり、意識的に使うことで、より深い癒しと変容がもたらされるのです。

2025年11月27日 : 時空研ブログ
「宇宙銀行が応援する生き方」―使命に生きる人が成功する理由

古村豊治先生が語る「成功の条件」は、まず人類の天命を認識し、次に自分自身の使命を理解することから始まります。この使命とは、今世で自分が果たすべき役割であり、過去生からの蓄積によって決まる魂の目的です。それを理解し、実行することで、宇宙銀行から無限の融資が得られるというのが宇宙法則の考え方です。逆に、使命に背を向けて生きていると、病気や運命の不具合という形でメッセージが届きます。それは「本当にしたいことをしていない」という魂からの警告です。このメッセージに気づき、軌道修正することで、人生は本来の流れに戻っていきます。成功とは、外的な成果ではなく、内的な使命に忠実であること。その生き方こそが、宇宙と調和し、真の豊かさを引き寄せる鍵なのです。

2025年11月26日 : 時空研ブログ
「高次元を知る者の孤独」―肉体の満足に飽きる魂の目覚め

高次元の存在や波動の仕組みを知っている人は、肉体的な満足だけでは物足りなさを感じることがあります。地位や名誉、物質的な成功が一時的な喜びをもたらしても、魂の深い部分では「本当にこれでいいのか?」という問いが湧いてくるのです。逆に、高次元を知らない人は、物質的な満足こそが人生の目的だと信じて疑いません。この違いは、心の層の使い方にあります。高次元を知る者は、より高い精神性を求め、内なる理想に向かって生きようとします。その過程で迷いや葛藤もありますが、それこそが魂の成長の証。これからの時代は、心の高さが評価されるようになり、物質的な価値から精神的な価値へと社会の物差しが変わっていくでしょう。その変化の中で、私たちは新しいリーダーシップを担う存在になれるのです。

2025年11月25日 : 時空研ブログ
「迷う心、澄む心」―表面・中層・深層の意識を使い分ける

私たちの心には層があります。表面の心は肉体意識に近く、空腹や不安、外界の刺激に反応して迷いや悩みを生みます。一方、深層の心は神の意識に近く、現象界に左右されず、成就と歓喜に満ちた穏やかな状態です。神社に参拝したときなど、深層の心が前面に出ることで、日常の悩みから解放される感覚を味わうことができます。さらにその中間には「中層の心」があり、高次元と低次元の間で揺れ動く人間らしい意識が存在します。この中層の心がどちらに傾くかによって、人生の質が変わってくるのです。自然界には「成長しようとする力」があり、私たちの心もまた、向上しようとする内部的な促しに従うことで、喜びや生きがいを感じるようになります。心の層を理解することは、より豊かな生き方への第一歩です。

2025年11月24日 : 時空研ブログ
「イヤシロチ vs ケガレチ」―精神性が空間に宿る理由

イヤシロチとケガレチは、単なる土地の状態ではなく、そこに表現された「精神性」の違いだと考えることができます。高い精神性が場に反映されると、空気が澄み、心が整い、自然と調和した空間が生まれます。玉城神社のような場所はまさにその典型で、神聖な波動が満ちているのを感じます。逆に、ジメジメした地下街や雑然とした空間は、低い精神性が表現された場とも言えます。これは仏教的な視点とも重なり、三界(欲界・識界・無意識界)すべてが「心の表現」であるという教えにも通じます。つまり、私たちがどんな心で生きるかが、周囲の空間にも影響を与えているのです。イヤシロチとは、心の高次元的な表現であり、ケガレチはその反対。この視点を持つことで、日常の空間選びにも深い意味が生まれます。

2025年11月23日 : 時空研ブログ


2026年セミナースケジュールです(>_<)
会場の都合でイレギュラーになっているところもあります

2025年11月23日 : 時空研ブログ
「有限の世界に無限を映す」―心がつなぐ高次元と現実の架け橋

私たちが生きる三次元の世界は有限ですが、その中に無限の世界の表現が存在しています。無意識界や絶対の世界は目に見えませんが、心の働きによってその存在を感じ取ることができます。有限の世界は、心によってのみ想像され、創造される。つまり、心が高次元の世界をこの現実に表現する架け橋なのです。この視点に立つと、物質的な世界の中にも精神性の高い表現が可能になります。第三文明の発展とは、まさにこの精神性の表現の拡張であり、心の使い方がその鍵を握っているのです。

2025年11月22日 : 時空研ブログ
「幽体が膨らむと体も変わる」―波動で整える“心の場”の秘密
私たちの霊体は過去生の経験の蓄積であり、魂の目的を持って今世に生まれてきます。その霊体の心を蓄積する場が「幽体」です。幽体が膨れると、肉体にも影響が現れます。つまり、心の状態が体に反映されるのです。高次元波動を使うことで、幽体の波動を調整し、調和した状態へと導くことができます。これは単なる癒しではなく、心の場を整えることで、人生全体の流れを変える技術です。メンタルレベルまでの波動を変えることで、エテル体・幽体・肉体すべてに作用し、より高い次元の生き方が可能になります。

2025年11月21日 : 時空研ブログ
「この世界は心のキャンバス」―三次元はあなたの意識が描く現実

三次元の世界は、ただの物質空間ではありません。人間の心が働いて初めて、そこに意味や形が生まれます。机があるのは「作ろう」と思った心があったから。つまり、三次元は心の表現の場なのです。魂の世界は個性の世界であり、そこには自由意志は働きません。私たちが自由にできるのは「心の世界」だけ。日常の選択も、食事も、行動も、すべて心の働きによって生まれています。この心の力をどう使うかが、人生の質を決定します。心が高次元の波動と共鳴すれば、現実もまた高次元の表現となる。だからこそ、心の使い方が最も重要なのです。


2025年11月20日 : 時空研ブログ
「心は次元を超える」―5次元から無意識界までのスピリチュアル構造

高次元とは何か?仏教では「三界は唯心の所現」とされ、欲界・識界・無意識界の三つに分けられます。欲界は肉体の世界、識界は心の世界、無意識界は魂の世界。これらはすべて「心」が表現している世界であり、私たちの意識がその構造を理解することで、より深い自己認識が可能になります。さらにその上には「本質生命体」という理念の世界があり、調和・成長・反映などの原理が存在しています。この本質生命体が霊体を生み出し、霊体が魂の経験を蓄積し、幽体が心の場として働く。この構造を知ることで、私たちは自分の存在の深さと、波動の働きの意味を理解できるようになります。

2025年11月19日 : 時空研ブログ
「波動を“食らった”瞬間」―エネルギーを意識で操る方法

ある波動ツールを使ったとき、私は「食らった」と感じるほど強いエネルギーを受け取りました。それは浄化の力なのか、エネルギーの質なのか、いずれにしても非常に力強いものでした。このような波動を受け取ったとき、私たちの意識がそれをどう方向づけるかが重要になります。波動はただ受け取るだけでなく、自分の意識で活かすもの。高次元波動をどう捉え、どう使うかによって、人生の質が変わってくるのです。これからの時代は、波動を受け取るだけでなく、意識的に活用することが求められます。自分の内側の方向性を定めることで、波動の力はより深く、より高く働き始めるのです。

2025年11月18日 : 時空研ブログ
「波動調整は人生のチューニング」―問題を消すのではなく気づきを促す
先週末、土曜の仕事を終えた後、私は車中泊で玉城神社へ向かいました。三重県から片道5時間以上かかる道のりでしたが、不思議と疲れは感じず、むしろエネルギーが湧いてくるような感覚がありました。翌朝の参拝では、空気の澄み切った境内で心が整い、思考がクリアになっていくのを実感。そのまま帰宅後にはセミナー資料の作成に取り掛かりましたが、集中力が高まり、驚くほどスムーズに準備が進みました。波動の高い場所に身を置くことで、心身が整い、日常のパフォーマンスにも良い影響があることを改めて実感しました。忙しい日々の中でも、こうした“場の力”を活用することで、自分のエネルギーを回復させ、より良い流れを引き寄せることができるのです。

2025年11月17日 : 時空研ブログ
「宇宙銀行から融資される方法」―使命に生きる人が成功する理由
時空研の「絶対図形カード」は、図形と色の力を活用した新しい波動ツールです。試作段階で強いエネルギーを感じた体験談もあり、セミナーでも注目を集めました。このカードは、図形が持つ波動と、使う人の意識が共鳴することで、空間や心身の調整に役立つとされています。例えば、特定の症状や目的に合わせてカードを組み合わせることで、エネルギーの流れを整えることができるとされます。9月に発売予定で、今後スピリチュアル分野での活用が期待されています。図形の持つ力と、使う人の意識が融合することで、より高次元のエネルギーが現実に作用するという新しい可能性を感じさせます。波動技術の進化とともに、こうしたツールが日常に浸透していく未来が楽しみです。