2018年1月18日



弦月が笑っている
明けの明星もニンマリ
お前の使命忘れるな!  
   だって!
解りました!有難う御座います。
アーオーウーエーイー



サンデー毎日


 1月21号の凄さ!これだけ良いにつけ、悪いにつけ書いて頂くと、唯、茫然、何が何だか解らない!!

 でも本質生命体の答は、大きくうねりが出て、良い方向のパターン。面白い年になりそうです。



氷河期の始まりとムー大陸の浮上

氷河期に入ると海面の水位が下がってスンダ大陸が現れる。その意味では、近い将来、ムー大陸は浮上すると言えるだろう。

と言っても、大陸が浮上したり、隆起するのではなく海面が100メートルほど下降するということである。沖縄の海底遺跡は水深25~40メートルの海底にあるので、当然ながら地上に現れることになるが……

そうすると、1万2000年前までのムー大陸は氷河期だったことになる。温暖な気候というイメージとはまるで違う……

しかも、氷河期が終わって温暖化によって沈んだとなれば、とても違和感があるのだが、スンダ大陸一帯は氷河期には理想郷だったと考える人もいる。

氷河期は極地の氷床が拡大するだけなので、ムー大陸が極寒だったということはなく、現在の台湾のような気候だったと考えられている。


2018年からの3年間で
景気と生活こう変わる


 2018年からの3年間には、平成から新しい元号に変わり、消費税率は10%に引き上げられ、東京五輪が開かれ、憲法改正もありえるかもしれない。日本経済が大きく揺れるのは間違いない。今の好景気や人手不足、株高は続くのか。我々の生活はどう変わるのか。絶好調の米国経済は戦後最長の景気拡大が続く。
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