2017年12月8日




ゴッドアンサー
  一刀両断 本質生命体の答え(フーチ探査)
1、トランプの今回の処置は両方からグー
2、北朝鮮問題は大丈夫
3、原発の再稼働は最悪


世界の色々
 ・中国「権威主義統治」の時代錯誤
  マルクス主義に「先祖返り」する習近平
・米国なき「世界無秩序」の時代
 中国、ロシアの覇権がいよいよ拡大
・伊藤忠と三井物産「二位争い」の混沌
 好調商社それぞれの「アキレス腱」
・日本が進む科学「衰退国」への道
「巨額利研費」をただ浪費するのみ


スカラー波理論こそが科学を革命する⑥

實藤   遠氏 
フーチ 95%
    スカラー波理論で未知の現象を解く

 カオス現象をグラフにすると、フラクタルになるという図があった。このことはホログラフィ理論と相似の現象である。即ち三次元的には形が崩れてカオスになったり、何か意味の分からないようなホログラムの干渉パターンになっていても、四次元的には、整然としたフラクタルであり、どんな部分も全体のパターンが内在しているのである。
 生命レベル、精神レベルの搬送波はそのレベルのスカラー波である。通常の人間は意識はランダムでバラバラなので、体から出ているスカラー波はすぐに打ち消しあって力にならない。ところが位相(方向性)が揃ったレーサー光のようなスカラー波を搬送波とし、それに術者の信号や情報を乗せた現象が、気やサイによる超常現象である


    縦波の発見は新文明の発見に通じる
①縦波は電気的に中性の波である
②現在の測定装置では中性のものは測ることができない
 この縦にスペクトルは、物理的にいうと、ゼロ(中性)で、縦波、かつスカラー波である。物質レベルのスカラー波は、四次元の縦波(の重力波)として存在している。
 トーマン・ベアデンは、縦波の重力波・スカラー波の応用について、次のように言っている。
①自然的ポテンシャル
ランダム(不規則でバラバラ)なので、すぐに打ち消し合い、消えてしまって力になることができない
②人工的ポテンシャル
人工的に設計し、位相・方向性を揃えて、二つのスカラー波の干渉により非直線(非線形の状態)を作り出せば、離れた場所にでも、爆発やエネルギーの湧出が可能であると言っている