2017年10月9日




サイレントシンフォニー
午前5時
山々は黒々
満天の星空
星達もサイレント
取り付く島もないが
私は唯歩く
アーオーウーエーイー




人物パターン

 ・ダイソー社長 矢野博丈氏  ☆超円満
 ・福岡ソフトバンクホークス 投手 千賀滉大氏 ☆超円満
 ・エステ 鈴木貴子社長 ☆超円満

 ・東京地検エリート検事が児童ポルノDVD所持
菅井健二氏 ☆支離滅裂


RESET②   終わり

渡邊  延朗氏
フーチ  85%
      異変は地球全体で起きている
 アメリカとロシアの地球物理学や宇宙に関する研究の専門家が報告する、地球大異変を指し示す具体的な最新のデータをいくつかご紹介しよう。
 ・火山活動は一九七五年以来、地球全体で五百パーセントも
増加している
 ・地震活動は一九七三年以来、地球全体で四百パーセントも
  増加している
 ・一九六三年から一九九三年の間で、地球上のあらゆる災害 (大風やハリケーン等、土石流、津波)が四百パーセントも
増加している
 ・太陽系で発生する強烈なプラズマ流が最近一千パーセントも増加した
   最新理論が予言する、時間がゼロになる日
 マッケンナによると「時代」が新しくなるにつれ、人間の「時間」というものが、どんどん速くなっているのだという。たとえば、新しい文化が登場するテンポや新技術、スポーツなどの記録が新記録で塗り替えられるまでの時間、流行やファッションのサイクルなど、どんどん間隔が縮まっているような気がするが、マッケンナによると実際にそうなっているのだというのである。
 さらに、昔の恐竜の時代は何十万年というサイクルでいくつかの変化のパターンがあったのが、今はあっという間に一年、あるいはさらに短い時間で、同じ変化のパターンが繰り返されているらしいのだ。このような事象を、彼は“タイムウエーブ・ゼロ理論”と名づけた。
       人類の進化と宇宙の法則
 重ねてアメリカの研究者、テレス・マッケンナが「時間の速度」というものを研究する過程で“タイムウエーブ・ゼロ理論”を生み出し、これから十年後の二○一二年十二月二十三日には時間がゼロになると予測していることも紹介した。