2017年10月5日




ええじゃないか!


 今、地球規模のアセンションも含め、平成維新が行われようとしています。この時、平成ええじゃないかを発信する様、夢の中でメッセージを受けました。そんな意味で、写真(或る日中央の白い幕が風もないのにまくれ上り、中から恍惚感の気が流れ…)を添付しました。この写真は…内宮の正面。

 このお札が貴方から更に多くの方々に発信され(多い程)幸せを呼ぶ様です。


全ての物に命があり
生命の一体感ヒシヒシ・・・幸せ!
 今に全てを!





奇跡の腸内物質、スペルミジンで
長生きしても認知症にならない①


 元気に長生きしている人の体の中を調べてみたら、この物質がたくさん見つかった―。動脈硬化、認知症予防の効果もあるらしい。続々と論文が書かれ、競うように研究が進む。謎の物質の正体とは。
 身近な食品に含まれるこのスペルミジンという物質は、細胞や血管などに影響を与え、老化を防ぐ力を秘めているとして、いま注目を集めている。
 それだけではない。さらに、認知症を防ぐ効果があるとも考えられている。「健康長寿」の切り札とも言えるこの物質の存在は、少なくとも20世紀はじめ頃から確認されていた。精液を構成する物質と知られ、その名称も精液=spermaに由来している。   
だが、近年になって、健康長寿効果を示す研究が次々と発表されてきた。マウス実験では、寿命が25%も延びた!
 スペルミジンは、「スペルミン」や「プトレッシン」などとともに、「ポリアミン」と呼ばれる物質のひとつとして知られています。これらポリアミンは、すべての生物の細胞の中に存在している。細胞分裂を助け、細胞の状態を正常に保つ働きを持つ重要な物質です。
 このポリアミン、もちろん人間の細胞にも、生まれた時から存在し、その後も細胞内でつくられているのですが、年を取るにつれて、その量が減っていくことがわかっています。だから我々は、ポリアミンを合成する(つくる)能力が衰えることが、老化のスタートなのではないかと考えているのです。
 一方で、ポリアミンを多く含む食品を食べたり、腸内細菌はポリアミンをつくらせたりすることで、補充することもできます。

腸内細菌之ポリアミン(スペルシジン)造出能力之メンタルレベルにエネ入れまくる。
 更に体内スペルミジンにもエネ入れまくる。