2017年9月15日



朝起きたら合谷 三回押す
今日も一日有難う御座います 三回
実相顕現 絶対化 三回
夜寝るときもも湧泉 三回押す
後は朝と同じ
時間ある時は 
 ウレシイ タノシイ 実相顕現 絶対化
ツイテルついてる 有り難う 三回



T・Nさんの12鏡すごいです

 今日、我が家の花壇を掃除し、花が終わり生い茂った葉を刈っていたところ、蜂の巣があるのに気付かず、指を刺されてしまいました。指が赤く腫れ、段々膨れてきました。

 軟膏の備え起きもなく、どうしようかと思っていましたが、12鏡があるのを思い出し、PFカードと無限絶対カードを刺されたところに当てておきました。

 蜂に刺された時には、軟膏を塗ってもパンパンに腫れるのですが、今回は2時間ぐらいですっかり赤みも消え、腫れも引いてしまいました。12鏡の効果絶大です。ありがとうございました。



宇宙神のささやき①
原田 三夫氏
フーチ 70%
          宇宙神

 我々がその存在を信じる神は、宇宙全体に、隅々まで行渡っている無形のもの、五官に感じられないものである。この神が自然界のすべての不思議を現すのである。万有引力も、電気、磁気も、この神の現すものであり、動植物の発生、生育、進化も、この神の仕業である。自然の荘厳、偉大な景観も、この神が、自分の存在を人間に、知らせるために現すのである。

 この神こそは、科学知識があり、理性の高い現代人でも、受け入れることができ、永遠に消えることのない神である。これこそが真の神であり、唯一の神であり、神は他にはないが、他の宗教の神と区別するために、宇宙神と呼ぶことにする。

         神は至るところに
 昔はその神が人間の姿で現われると信じられていたことがある。キリスト教では、神が自分に形どって人間を造ったことになっているから、キリスト教の神も人間の形をしているわけである。しかし我々の宇宙神は、人間の形はもとより、どんな形もしていない。形があるとかないとかいうのは、物質の世界でのことで、精神の世界には形のあるものはない。人間の心に形がないのと同じである。強いていえば、宇宙神は精気とでもいうべきもので、宇宙にくまなく行渡り、宇宙に遍満し、偉大で霊妙な力を現わし、人間に荘厳感を与える。神の存在は、それによってのみ信じられる。

 だから神がどこかにいるということではない。昔は多くの民族が、宇宙は天と地とに分れ、人間の形をした神や天使が、天にいると考えた。キリスト教では、いまでも祈るときに、「天にまします我らの神よ」と言う。しかし天はつねに回転しているから、神のいるところをつきとめることができないが、宇宙神のいるところは宇宙全体である