2017年9月1日



爽やかな日が ありがとうございます
みなさんのおかげです ハープをメビウスのお蔭です。
しかし災害の農作物への影響が意外と少なくて( ^ω^)・・・
アーオーウーエーイー


発達障害・・・1
  (余りにも間違った見解ばかり)


ADHD(注意欠陥多動性障害)
LD(学習障害)

注意欠陥多動性障害

 日常生活に著しく支障を来すほど他動、注意集中困難、注意転導(気が散る)、衝動性が目立つ人のことをいう。基本的な病態としては、抑制機能の障害の他、4つの実行機能に問題があるといわれている。即ち、?こころの中に情報を留め置き、それを引き出すこと(思い浮かべて考える;非言語性ワーキングメモリー)、②発語の自己管理と発語のき内的投射(話す必要のないことは話さないこと、言葉で考えること;言語性ワーキングメモリー)。③気分、覚醒状態の制御、④行動を分析して新しい行動を作り出す機能の低下がある。
出産の時の難産の関係等でむち打症的。

カルテで治る

精神遅滞・境界領域知能(Mental Retardation:MR、Borderline Mentality)
話す力やことばの理解、形を認識する力や状況を理解する力などの知的な能力が年齢に比して全般的に低いレベルにあり、社会生活をしていく上で理解と支援が必要な状態を精神遅滞(知的障害)という。

アスベルガーと同じで脳砂と脳の松果体がHTLV-Iウイルスにやられている。共に抜くしかない。

広汎性発達障害(Pervasive Developmental Disorder:PDD)

対人関係が薄く(共感性が乏しい)、社会性の発達がわるい。ii)コミュニケーションの障害がある。iii)興味・活動が限られ、強いこだわりがある。反復的な行動(常同行動)がみられることがある。という特徴を3歳以前から有するということが診断基準となっている。しかし、iv)想像力の障害(様々な情報を統合し、推測することが困難。)これも重要な特徴であり、かかわり方を考える場合、とくに理解が必要な特徴である。このような特徴をもっている人を広汎性発達障害という。

水子の生れ変り、お詫び日記



*縦隔炎・縦隔腫瘍・縦隔気腫

* 余り知られていないが、かなり大変。縦隔とは左右の肺に挟まれている胸郭の中央に有る空間で、そこに心臓・気管・気管支・食道・リンパ節・大動脈・大静脈・神経などが入っている。

1,縦隔炎 縦隔内の炎症
   急性 検査等の医療行為が原因の事多い。食道穿孔・異物誤飲等
       胸痛・高熱・咳・呼吸困難
   慢性 結核性 ウイルス性 細菌性
   特発性 最も多い。無症状で始まる 
      次第に気管・食道・胸部の大血管などの狭窄
      共に圧迫感 胸痛 嗄声 喘鳴


2,胸郭気腫 結核・肺炎等に合併

3,胸郭腫瘍 縦核内に発生する腫瘍と嚢腫

対応 縦隔・縦隔内血管  之メンタルレベル
    縦隔腫瘍(抜く) 之 コクサッキーウイルス   
                フリーラジカル
                EBウイルス
                IgE,G抗体・歪電子  之メンタルレベル
                化学物質等抗原
                ホコリ・ダニ  
                結核菌・他