2017年8月19日



不快指数100以上 
そんな中、不思議な事件の連続
プラズマ大調和とムーで応戦しましょう
アーオーウーエーイー
でも秋の虫たちの鳴き声が救い




大切なアラカルト


1.ムーハウツウの読み上げ、メンテナンスは
多い程よい。難問は朝夕100回(5~7分)
2.生れ変りの真実
イ.Aさん そのままそっくり A①
ロ.Aさん 80%(イロイロ)+B氏の御霊分け A②
ハ.生れ変りに関係なく、新しい生命体発生


フリーメーソンが創った国、アメリカ①
    謎めいた秘密結社の起源と歴史とは?


 今年―2017年は、近代フリーメーソンが誕生してちょうど300年になる。

フリーメーソンは、紀元前のエジプトの石工にルーツをもつといわれる秘密結社だが、実際の成立については謎も多い。

 たとえば、12世紀に誕生したテンプル(聖堂)騎士団がルーツになったとか、17世紀の秘密結社「薔薇十字団」がもとになっているとか、さまざまな説が飛び交っている。

 いずれにせよ、ルーツに忠実にかかわっていたフリーメーソンは、「実践的フリーメーソン」と呼ばれる。

 だが、17世紀くらいになると、イギリスやスコットランドでは貴族や軍人、学者、商人などが会員として迎え入れられるようになってきた。彼らは「思弁的フリーメーソン」と呼ばれ、いつしか会の中枢を占めていくようになる。

「思弁的」とあるように、彼らは自分たちを、「古代の叡智を教え伝える者である」と位置づけていた。そのため、流行のコーヒー・ハウスや酒場に集まっては、そこを「ロッジ(集会所)」と称して研究に励み、仲間との情報交換に熱中したのだ。

 1717年、そんな彼ら「思弁的フリーメーソン」に大きな動きが起こった。古くからロンドンで活動していた4つのロッジの代表が集まり、統合的なロッジを開設するための話し合いを開いたのである。


ウラニュームの戦略
増田 俊男氏
フーチ 90%
 北朝鮮のグアム攻撃報道で日本に高知、鳥取、広島、愛媛の4県にPAC-3を配備させたのは日本のミサイル迎撃能力が中距離弾道弾4発連続発射に対応出来ないとことを証明する為の北朝鮮の計らい。

これで日本は中国と野党の反対で頓挫していたアメリカからの万能迎撃ミサイルシステムTHAAD購入に踏み切れる。相変わらず北朝鮮はアメリカ兵器のよきセールスマン。

北朝鮮を第二のサウジにして金正恩をかつてのサウジ王に与えたような黄金のキャデラックに乗せて世界一のウラニューム鉱をトランプとプーチンだけで支配する作戦。

ポイントは北朝鮮の8月15日のミサイル4発連続と9月9日の核実験。泣いて喜ぶのはトランプ、プーチン、金正恩。大敗するのはトランプの敵である軍産、頭を抱えるのは習近平と安倍首相。