2017年8月3日



台風5号はエネルギー抜きまくるしかないが、
台風5号をメビウスで括りムーハウツウの絶対点に置いて五回読む
もう全く訳が分からないが、絶対に良くなると出る!!
アーオーウーエーイー



記憶力とインスリンとの関係


「空腹時にインスリンが低下すると、記憶に関わるタンパク質「CRTC」が活性化し、長期記憶が向上する」というもの。糖質制限すると頭の回転がよくなる感じがしているのは、ただ単に「食前食後の血糖値の乱高下」がなくなるから眠くならない、というだけでなく、そこにも関係するのかもしれませんね。

記憶力がインスリンと関係していると発表がありました。インスリンの量が少ない絶食時間の方がインスリンがたくさん出ている満腹時より記憶力が上がるそうです。インスリンが血糖値以外にも何らかの働きをしているだろうということは、前から言われています。記憶に関しては、受験勉強したことがある人なら体験していると思います。食後は勉強がはかどらなかったはずです。

☆膵臓ランゲルハンス島B細胞のEgぬく

  そのインスリン産生因子ぬく


「あの世」の科学 「この世」の科学①
天外 伺朗氏+桜井 邦明氏
フーチ 90%
   宇宙は、愛に満ちたひとつの生命体である

「目に見える、この物質的な宇宙は、実は人間の意識が作り出している」こんなことを言おうものなら、「そんな馬鹿な!」「何を荒唐無稽な!」と、目をむいて反発する人が多いでしょうね。

 ところが、最新の素粒子の物理学である「量子力学」を、ほんの少し深く読むと、この「唯識」とほとんど一致する解釈が可能になります。

「意識の拡大」というのは、LSDなどの薬物を摂取したり、瞑想に入った時などに経験する特殊な意識状態であり、近代科学では説明できない不思議な体験がしばしば報告されます。それらは、あたかも観測されて粒子になる以前の、霧のように広がった波動的な素粒子の集団を直接知覚しているような印象を受けます。

 シュレディンガーは、波動方程式を次のように説明しました。「波動方程式に表されている波動関数は、時間的、空間的に広がった状態を表しているが、現実にある電子のような素粒子は、観測すると“粒子”としてつかまえられる。
 だから、波動関数は、観測されると一点に、瞬間的に収縮するのだ」。