2017年8月1日



台風5号のエネルギー抜きまくり、
太平洋側の気圧のエネルギーも抜きまくり
日本列島寄りの気圧にエネルギー入れまくる
協力お願い。
尚、関わるハープのエネルギーも抜いておく。
アーオーウーエーイー



Society 5.0


世界に先駆けた「超スマート社会」の実現(Society 5.0超スマート社会。基本計画によれば、超スマート社会とは、

必要なもの・サービスを、必要な人に、必要な時に、必要なだけ提供し、社会の様々なニーズにきめ細かに対応でき、あらゆる人が質の高いサービスを受けられ、年齢、性別、地域、言語といった様々な違いを乗り越え、活き活きと快適に暮らすことのできる社会。

☆時空研 時間空間に関係なく時空を超越して事柄を探査し、意識で対応する
  従ってSociety5.0時代には活躍出来る




「あの世」の科学 「この世」の科学②
天外 伺朗氏+桜井 邦明氏
フーチ 90%
 量子力学というのは、「人間の自由意志により理論的な時間の対称性が破れる」という理論なのです。つまり、自由意志により「過去から未来への非可逆的な時間の流れができる」ことになります。

 ニュートンやアインシュタインの理論では、時間の対称性がありますから、人間の意志にかかわらず、未来はすべて決まっているという運命論的な記述だったので、これは大きな変革です。

 そこで、ロジャー・ペンローズをはじめ、現在多くの科学者が、量子力学をもっと追

 全宇宙のエネルギーがすべてそのミクロの世界の中に納まっていたなどということは、常識では考えることさえできませんが、理論的にはそういうことになっています。ついでにいうと、宇宙の大きさがそのプランク・スケールに達した時の温度が、なんと1032ケルビン(絶対温度)だというのです。

 ブランク・スケールより小さい世界を考えようとすると、そこではもう「不確定性原理(原子や電子などミクロの世界では、ひとつの粒子について、空間<位置>と運動量、時間とエネルギーのように、互いに関係ある物理量を同時に正確に決めることが不可能である)が働いてしまいます。

 たとえば、電子のような素粒子を空間的に小さい領域に閉じ込めようと思っても、その瞬間に運動量空間は無限の広がりになってしまって、その正確な量は定義できなくなってしまうわけです。

 このことから、やはり、プランク定数で決まる時間と空間の最小の単位(容積)というのがあるのではないかと考えられます。したがって、その最小単位より小さい世界では時間も空間も連続していないかもしれません。