2017年7月30日



不思議な一体感
  ドン曇りで(。´・ω・)?


Sさんお詫び日記体験
 Sが一ヶ月ぶりに嫁家先に戻りました。姑に430年前の財産問題に関わるお詫び日記を書き続けていましたが、恐る恐る帰ったら義母がとても優しく自分も心が穏やかでとても過し良いそうです。先生本当にありがとうございました。

セカンドオピニオン
 患者の疑問、心配にすべて答える詳細チャート。
・別の医者に診てもらいたいと言ったら、主治医に嫌われないか?
・主治医が紹介するセカンド医師を信用していいのか?
・2人の見解が異なっていたらどうすればいいのか?
・手術や治療をセカンド医師に頼めるのか?
・セカンドオピニオンを受けたら費用はいくらかかるのか?

☆フーチ


環境ドラッグの戦慄
船瀬  俊介氏
フーチ  90%
 子どもの精神・行動異常が20年で7倍。精神を冒す化学物質「環境ドラッグ」。
化学物質は精神も狂わせる

「シシリー宣言」

「内分泌系擾乱物質(環境ホルモン)は、子宮内で曝露したヒトの神経学的・行動的発達と、それにつづく潜在能力を損なう」(「シシリー宣言」)。

「社会的適応性の低下」…とは、不登校やいじめ、校内暴力、非行、犯罪などである。これら「行動異常」の特徴は「衝動性」「攻撃性」「多動性」(落ち着きのなさ)そして「抑うつ性」である。

家庭・社会崩壊へ 

人類にはもう時間がない

 胎児期に、これら化学物質(環境ホルモン)により、甲状腺に影響をうけると、脳性まひ、精神遅滞(知恵遅れ)、学習障害、注意力散漫、多動症などの永続的な神経異常をもたらす。さらに乳児期での影響は、運動機能、空間認識、学習能力、記憶力、聴覚機能…などの発達を損ない、重篤な場合、精神遅滞が起こる」。

 欧米は全面禁止へ、日本は野放し。ネオニコチノイド農毒。