2017年6月5日




いやいや
仕方なしに
ときどき鳴く
蛙達のこころ
地獄の入口の様な
たれこめる雲?光化学スモッグpm2,5
・・・・・・・
・西の気圧のエネルギー抜きまくろう
・アーオーウーエーイー


・:::**それにしても今朝は凄い!!
・やっと来た本物か!!!


「天気痛」の原因と症状
天気が悪くなる、つまり気圧が下がると人間はこの変化をストレスに感じます。それに対抗しようと自律神経内の交感神経の働きが活発になり、血圧や心拍数が上昇することで痛みの回路も活性化。痛みに敏感になり、慢性痛などが強く出てしまうのです。

痛む場所は、それぞれが抱える持病や慢性痛の部位による。代表的な天気痛は、片頭痛、肩こり、腰痛、関節痛などだが、うつや気持ちの落ち込み、イライラが強く出るなどの精神状態にも影響を及ぼすという。
「天気痛」を治すために必要なのは、自律神経を整えること。天気痛を治せば、頭痛、めまい、ストレスがなくなる!
      気象病や天気痛の10の症状

 1.頭痛   2.めまい症・ふらつき  3.吐き気
 4.倦怠感  5.イライラやモヤモヤ感 6.腰痛・肩こり
 7.関節痛・神経痛  8.蕁麻疹  9.メニエール病
 10.古傷の痛み

       くるくる耳マッサージ方法

 ①耳を軽くつまみます(両耳同時でも可です)
 ②耳を上下横に各5秒ずつ引っ張ります
 ③耳を軽く後ろに向かって引っ張りながらゆっくり5回
まわします
 ④耳を包むように折りたたみ5秒間キープします
 ⑤耳全体を手のひらで覆い、後ろに向かってゆっくり円を描くように5回まわします

☆自律神経にEg入れまくる

最後のムー大陸”日本
  チャーチワードなどの“ムー大陸”伝承

 イギリス出身のアメリカ人・チャーチワードは、1868年、英軍兵士としてインド赴任中、ヒンドゥー教寺院で「ナーカル粘度板文書」を発見しました。そこには、約7万年以上前から、人口6400万人を擁し、太陽神の化身ラ・ムーを帝王にいただく理想郷的大帝国があったが、約12000年前、突然の天変地異に見舞われ、一夜にして太平洋に没したと記されていたということです。

      世界に分布する日本人の痕跡

 滋賀県安曇川町では「プリテニ文字」、沖縄本島では「ムーの石板十二枚」、熊本県人吉市では「サラムー(ムーの王)の盤座」が発見されています。

 実際、記紀(古事記・日本書記)以前に書かれた「竹内文書」によると、大和先行王朝である「鵜芽葺不合朝」69代(約1万5千年前)・神足別豊鋤天皇の代に、太平洋上には「ミヨイ(ムー?)」「タミアラ(レムリア?)」という大陸があり、そこには五色人(白人・黒人・赤人・青人・黄人)と王族の黄金人(天皇家に合流?)がいたが、天変地異で沈んだため日本などに避難したとされています。