2017年5月25日



 蛙の第九が始まった
ゲロゲロ・・ゲロゲロ・・・・・
全てゲロゲロ

 しかし何かがつまる 
     そんな筈はない
僕も困っているんだ
 ゲロゲロ

 お互いに顔晴って行こう
ゲロゲロ ゲロゲロ

アーオーウーエーイー



真髄エネルギーハウツウ 
   何でも即OK

人生に於ける
運命、諸問題、諸難病→甲
 日常的な各種問題,状態、症状→此れ等も甲

氏名  之甲に関わる全ての中性子、陽子、電子
  及びそれ等に関わる一切之ソマチッドに(p)

・・・・・
・注意
中性子,陽子、電子、ソマチッド等
 更に(p)とは・・・の本当の理解が要る。
又(p)時のマシンが大調和スピンで12鏡等の装備されている事。ムーハウツウもOK(中性子等がE点へ)


人間の究極の真髄

 要するに中性子は[意識]だった。

これは大変な事です。あらゆる物質の元になっているもの、それは原子核であり、その中に中性子と陽子があるわけです。
全ての存在物に原子核があって、中性子と陽子があり、そのうちの中性子が[意識]であると言う事は、どんなものも全部、意識で構成されてと言う事になるわけです。
これは見えない空気もそうです/

それでは陽子は何か。

すると陽子は[意志]だと言う事でした。
陽子は「意志」であると同時に、自然の法則の[愛]だと言う情報です。
愛情ではなく(愛)です。
中性子の方は[意識]が有って感情の役割があり、常に調和をとりつずけます。

 ですから原子核というのは、「意識」と「感情」、「意志」と「愛」が結びついて構成されている。
 即ち、愛と調和が、全ての存在物の素になっている。
  これは地球上でいう全ての存在物です。

少なくとも地球上で物質化していて人間が確認できる様な存在物というのは、全部,中性子と陽子で原子核を構成し、周りに電子を伴っています。

 電子の役割というのは、現実化する役割です。

つまり私達の三次元物質世界においては、「電子」とは、可視化する(具現化)働きがあるということです。
 私たちの肉体を始め、全ての存在物は「電気」でできているのです。
「鉄の表面が生きて動いているんですよ、だからこれは生き物に相違ない。そうすると鉄だけではない。他の金属や石等もみんな生きている。
 では生きているという条件とはどういう事か?
それは人間と同じで「命」があるという事なのです」
全てのものは中性子、陽子、電子からなっていて、そして「意識」と「意志」があるのです。
・・・・・・・・・・
「感謝」は分子・原子の結合力を強くする
空気、水、土,意志、地球・・・・・そのものが感謝そのもの。

 「感謝」のかたまりを我々は頂いて、「感謝」を集積して自分自身を創っている。
 命を戴いているということ。
[感謝]によってこそ、人も物も使命を発揮するということ。
いくら感謝しても、感謝しきれないくらいの感謝に、この地球は満ちたりている。

60歳すぎたら薬は半分でいい
 規定量通りに飲んだ時の深刻な副作用報告がこんなにあった!加齢で薬が効きすぎる。子供は服用量が制限されるのに、15歳以上は「成人」でひと括り。それって何かおかしくないか?35歳と80歳が同量という違和感。“適量”の降圧剤で認知症が進行。厚労省も減量を容認。








闇の終焉と地球元年④  終わり
中矢 伸一氏
ベンジャミン氏
フーチ 80%
中矢氏
 多宇宙、無数に宇宙があるんだということ。宇宙がこの瞬間にも生まれているという意味では、我々の一切も常に生まれつつあると、日月神示の『地震の巻』冒頭に、「われわれの一切はうまれつつある。神も、宇宙も、森羅万象の悉くが、常に生まれつつある」と書いてあり、その通りだなって思う。

 多次元的にすべてのものが同時並行して存在しているのが、この世の中なのかなと思うので、この次元にいても、別の次元から見えたり聞こえたりするものがあるのでしょう。死んだら次の世界に行く、というのもそういった考え方の一つではないかなと。

 日月神示にもタイムラインはないんですが、いくつかのヒントになる記述はあります。一つには「子(ね)の年真ん中に前後10年が正念場」という短い言葉が出てくる。子年というのは。細菌では2008年が子年だったんです。
  今度は辰年。子年を真ん中にして前後10念、前5年、後5年ですけれども、そうするとだいたい2008年から後5年というと2012~2013年。そこまでが正念場だという解釈。もし2008年が中心点だと仮定すればだけれども。実際そういう事態に世界中がなってきているので、たぶん12年、13年ぐらいが立て替えの本番ではないかと。

 そしてもう一つは、「最も苦しいのは、1年と半年、半年と1年であるぞ」と出てくる。これは単純に足し算すると3年。だから、最も苦しいのは3年間と意味にも解釈できる。そうすると11、12、13とか、12、13、14あたり。そして、片が付くのが14年、15年ぐらいだろうと思う。まあ先のことは分からないけど。
 2020年ぐらいまでには、すべての片が付くと予測する人は多いですね。だから、ある程度混乱期を経て、芽吹く時期を経て、本格的に移動し始めるのは2020年ぐらいかと思います。

 自然、宇宙に畏敬の念を持てということですね。神について日月神示にはっきり出ているのは、「秩序、法則は、神そのものである」ということ。だから、神はこんな姿をしているとかいうのではなくて、この宇宙さえをも生んだ神は、もう、法則であり、秩序であると。