2017年5月23日



 午前四時
ベタ曇りの中に
西に満月 東に明けの明星
ⅰ0トン車が走り去り
蛙の合唱が元気!!
お伽に国の風景
今日も愉しい一日が始まった
アーオーウーエーイー



放射能汚染・・東京 日本の惨状!
2016年現在東 京32カ所10倍の基準値超え
食品汚染も言うに及ばず・・・もう住めないよ!

関東含めた東日本は疎開???
     国連提案→ソ連へ1500万人

東京の放射線汚染はチェルノブイリの1000倍?(参院環境委員会)。プルとニューム飛散(経産省)内部被爆これから。
・・・・・・・・・・・
・2016年と今,2017年5月末との差異。
・ボランティア効果 時空研 ムーハウツウ



真髄エネルギーハウツウ 
   何でも即OK


人生に於ける
運命、諸問題、諸難病→甲
 日常的な各種問題,状態、症状→此れ等も甲

氏名  之甲に関わる全ての中性子、陽子、電子
  及びそれ等に関わる一切之ソマチッドに(p)

・・・・・
・注意
中性子,陽子、電子、ソマチッド等
 更に(p)とは・・・の本当の理解が要る。
又(p)時のマシンが大調和スピンで12鏡等の装備されている事。ムーハウツウもOK(中性子等がE点へ)



ダニ

顔の皮膚・毛嚢のダニは98%の人がもっている。タマタマ余程、化粧品にこって手入れしている人は、時にない人もいる。所が何もしなくても全くない!
その人はもう数年もソマチッド水(時空研)を飲んでいた。どうやらソマチッド水は
全身のくたびれたソマチッドを入れ替え古代ソマチッドに替えるようだ。従ってお顔も新品!!ダニもいない!!
ちなみにカルテは氏名○○之顔の皮膚・毛嚢之ダニと書いてぬきまくる!!


黄砂の成分(吸着される化学物質なども含む・・2

 ・シリカ 黄砂の約60%を占め、珪肺症も起こす
 ・微生物 カビは肺に炎症を起こし、肺真菌症にも関与 小麦のサビ病菌は、カビの一種で、九州北部と山陰地方で病害も細菌(グラム陰性菌など)も肺に炎症を起こす
 硫黄酸化物の多くは石炭燃焼由来
 硫黄酸化物とは、主に二酸化硫黄SO2(亜硫酸ガス)です。石炭や重油など硫黄分を含む燃料が燃焼することにより発生します。二酸化硫黄は不燃性・無色・強い刺激臭を持つガスで、植物に傷害を与えたり、鼻、喉、目などを刺激します。
 硫黄酸化物だけで、後頭神経痛を起こすこともあるので頭痛や抑うつ症状が出る場合もあります。
 硫酸アンモニウムは、平均粒径0.6чmの微小粒子PM2.5で、肺まで届き、血液中にも。硫酸イオンは、肺に炎症を起こすので、花粉症で咳が止まらないのは危険です。
・二酸化硫黄+黄砂=硫酸イオン → 黄砂には硫酸イオンが多く、肺などに炎症を起こす
・硫酸アンモニウム+黄砂=石膏成分 → 毛穴に入り込み皮膚のバリア機能を低下させるため、肌荒れ
 窒素酸化物の多くは排気ガス由来
 窒素酸化物とは、主に一酸化窒素(NO)、二酸化窒素(N
O2)です。赤褐色の刺激性のガスで、高濃度のときは、目、鼻
などを刺激します。
 硫酸カルシウム、硫酸アトリウムなどは、平均粒径4.8чm
の粗大粒子で、大部分が鼻でとまります。硫酸アトリウム(食品
添加物では発色剤)は、体内で亜硫酸に変化するため、赤血球の
異常を引き起こします。
 硫酸イオンは、アレルギー反応を悪化させるので、鼻の中に付
着して、鼻炎を悪化させます。
       黄砂とアナフィラキシー
 黄砂を多めに吸って空咳が続いた時に、シリカ曝露で肺などが
傷つき、肺などの毛細血管からアレルゲンが流入したりすると、
それ以降、体が微量のアレルゲンで反応するように変化してしま
う場合があります。この状態は、アナフィラキシーと呼ばれます。
 アナフィラキシーは、I型アレルギー反応の一つです。外来抗
原に対する過剰な免疫応答が原因で、好塩基球表面のIgGがア
レルゲンと結合して血小板凝固因子が全身に放出され、毛細血管
拡張を引き起こすため、ショックを起こします。一般的には、ハ
チ毒・食物・薬物などが原因となることが多いです。アナフィラ
キシーの症状には、全身性の蕁麻疹、喉頭浮腫、喘鳴、ショック、
下痢、腹痛などがあります。
 黄砂が関係するアナフィラキシーで、症状が軽い場合は、病院
で風邪と診断されることも多いようです。

 煙霧とは
煙霧とはスモッグのことです。スモッグは、煙と霧からできた言葉です。煙霧だから黄砂じゃないという意味ではありません。
黄砂などにより視界が10キロ未満となり雲の状態(晴れている
のか雲が出ているのか)が分からない場合、「煙霧」として報告
します。
 乾いた咳(空咳)が続く、黄砂喘息は危険
 黄砂を肺に吸い込んでしまった状態で、乾いた咳が続くと、傷ついた肺などの毛細血管からギザギザ微粒子の黄砂が血液の中に流れ込んで、全身に循環し、血圧の高い臓器(腎臓や脳など)から蓄積し、傷害を与えていくことになります。
 黄砂に多く含まれる硫黄酸化物は気管支炎や肺炎を起こす以外に、頭痛の原因にもなりますから、脳に黄砂が蓄積する性質との相互作用で、若年性の脳血管障害も起こしやすくなります。
黄砂が腎臓に蓄積すると腎臓が傷害されるため、骨代謝が低下し、その状態で咳をしていると、肋骨がヒビ割れ骨折をする場合もあります。