2017年5月20日



うすネズミ色べったり
(イエローがかっていない)本当のもや
どっぷり浸かった山々
真っ赤な大きな太陽が出て来た
中空に弦月がすらり
黄色の麦の絨毯の中を歩く
今日も愉しい一日になりそう
アーオーウーエーイー


もう熱中症!!自律神経にエネ入れ、
甲状腺と延髄にもエネ入れ、古青神飲みまくる
ポカリスウェッ薄水色推奨
又,ム~ハウツウやってる人は名前だけ?点に置けばOK



人間の究極の真髄

 要するに中性子は[意識]だった。
これは大変な事です。あらゆる物質の元になっているもの、それは原子核であり、その中に中性子と陽子があるわけです。


全ての存在物に原子核があって、中性子と陽子があり、そのうちの中性子が[意識]であると言う事は、どんなものも全部、意識で構成されてと言う事になるわけです。


これは見えない空気もそうです/

それでは陽子は何か。
すると陽子は[意志]だと言う事でした。


陽子は「意志」であると同時に、自然の法則の[愛]だと言う情報です。
愛情ではなく(愛)です。

中性子の方は[意識]が有って感情の役割があり、常に調和をとりつずけます。

 ですから原子核というのは、「意識」と「感情」、「意志」と「愛」が結びついて構成されている。

 即ち、愛と調和が、全ての存在物の素になっている。

  これは地球上でいう全ての存在物です。

少なくとも地球上で物質化していて人間が確認できる様な存在物というのは、全部,中性子と陽子で原子核を構成し、周りに電子を伴っています。

 電子の役割というのは、現実化する役割です。

つまり私達の三次元物質世界においては、「電子」とは、可視化する(具現化)働きがあるということです。
 私たちの肉体を始め、全ての存在物は「電気」でできているのです。


「鉄の表面が生きて動いているんですよ、だからこれは生き物に相違ない。そうすると鉄だけではない。他の金属や石等もみんな生きている。

 では生きているという条件とはどういう事か?

それは人間と同じで「命」があるという事なのです」

全てのものは中性子、陽子、電子からなっていて、そして「意識」と「意志」があるのです。

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「感謝」は分子・原子の結合力を強くする
空気、水、土,意志、地球・・・・・そのものが感謝そのもの。

 「感謝」のかたまりを我々は頂いて、「感謝」を集積して自分自身を創っている。
 命を戴いているということ。
[感謝]によってこそ、人も物も使命を発揮するということ。

いくら感謝しても、感謝しきれないくらいの感謝に、この地球は満ちたりてい
る。

天皇の金塊について

戦後日本を急成長させたのは、「黄金の百合」と呼ばれる“天皇の財宝”だった。それは今も日本の経済を支え、世界金融の動向を左右しているのだ。「金の百合」と称せられる“巨大資金”がわが国には隠匿されている。

戦争を繰り返した大日本帝国が、“天皇の名”のもとにアジア各地から強奪した戦利品の集大成である。

現代の日本社会をも動かしつづけているという、この略奪財宝の実態とは果たして何なのか?「金の百合」を軸に見えてくる、これまで決して語られることのなかった、明治以降の日本における最大のタブーと欺瞞を白日のもとにさらす。

国民が知ったら、自民党と官僚は締め上げられる内容。必読であり、広く国民に知らされるべき内容だ。戦争も経済的な利潤を求めて行う談合である。

明治維新も薩長による倒幕と理解されているが、実際は英仏の日本植民地化戦争である。英仏両者を資金面で支援していたのはロスチャイルドである。日露戦争も双方に財政支援したのはロスチャイルドである。日本は表の戦争では負けたが裏の金融の収支では大幅な黒字であったという。

戦争と言うものは闇の勢力が仕掛け人で巨利を得るのが目的というのは、あっちこっちから情報が入ってくるし、おおよその見当はついていたが、やっぱりか、と思った次第。先般の大戦で日本は戦地になったアジアの財宝を略奪して、天皇名義で集められて、あちこちに埋蔵してあるらしい。

それを戦後、政治家や銀行関係のトップが使って、悪いことにも使われているし、日本の復興にも使われたようだ。沖縄返還はまあいうとこの資金で買い取ったものらしい。北方四島もゴルビーに金を渡して返還されることになっていたらしいが、ゴルビーが失脚してうやむやになっているらしい。

田中角栄の話しも出てくるが、ロッキード事件でつかまったのだが、そんな鼻糞みたいな金のことでなく、巨額のM資金に絡んでのことらしい。金丸信の家の縁の下から出てきた金塊はこれの関係かな?M資金のMは何の略かとおもっていたが、ミカドのMなのかな。埋蔵金のMかな?