2017年5月8日



 太陽
  ぽっかりと昇る太陽
  大きな大きな朱の珠
  無辺際に満ちる光
  無碍光
命があふれる
アーオーウーエーイー



死ぬより怖い投薬ミス


 薬の「種類」を間違えた!「分量」を間違えた!「患者の名前」を間違えた!医者と看護師のミスで「深刻な後遺症」「植物状態」「死亡事故」が続出しているが、報じられることはない。
必ずI-Fテストする!!



天皇の金塊について
戦後日本を急成長させたのは、「黄金の百合」と呼ばれる“天皇の財宝”だった。それは今も日本の経済を支え、世界金融の動向を左右しているのだ。

「金の百合」と称せられる“巨大資金”がわが国には隠匿されている。戦争を繰り返した大日本帝国が、“天皇の名”のもとにアジア各地から強奪した戦利品の集大成である。現代の日本社会をも動かしつづけているという、この略奪財宝の実態とは果たして何なのか?「金の百合」を軸に見えてくる、これまで決して語られることのなかった、明治以降の日本における最大のタブーと欺瞞を白日のもとにさらす。

国民が知ったら、自民党と官僚は締め上げられる内容。必読であり、広く国民に知らされるべき内容だ。戦争も経済的な利潤を求めて行う談合である。明治維新も薩長による倒幕と理解されているが、実際は英仏の日本植民地化戦争である。英仏両者を資金面で支援していたのはロスチャイルドである。日露戦争も双方に財政支援したのはロスチャイルドである。日本は表の戦争では負けたが裏の金融の収支では大幅な黒字であったという。

戦争と言うものは闇の勢力が仕掛け人で巨利を得るのが目的というのは、あっちこっちから情報が入ってくるし、おおよその見当はついていたが、やっぱりか、と思った次第。先般の大戦で日本は戦地になったアジアの財宝を略奪して、天皇名義で集められて、あちこちに埋蔵してあるらしい。

それを戦後、政治家や銀行関係のトップが使って、悪いことにも使われているし、日本の復興にも使われたようだ。沖縄返還はまあいうとこの資金で買い取ったものらしい。北方四島もゴルビーに金を渡して返還されることになっていたらしいが、ゴルビーが失脚してうやむやになっているらしい。

田中角栄の話しも出てくるが、ロッキード事件でつかまったのだが、そんな鼻糞みたいな金のことでなく、巨額のM資金に絡んでのことらしい。金丸信の家の縁の下から出てきた金塊はこれの関係かな?M資金のMは何の略かとおもっていたが、ミカドのMなのかな。埋蔵金のMかな?

未来を描く
 
 未来を描く一つの方法としてビジョンマップという文字と絵を使った方法を用いている。イメージが広がりやすく、湧きやすい。

  一つのイメージが、別のイメージを連れてくる。そして1年後、3年後、10年後の未来がどんどん浮かんでくる。そのビジョンマップにあらわれる大小様々の目的・目標を目標設定用紙に文字で落とし込む。

 何があっても達成したい目的・目標があるなら、毎日、真摯に、真剣に、愚直に、本気で、全力で取り組むことが、実は一番の近道なのである。