2017年4月27日



サイレントの極み
べた曇り
車も走らない
不気味な朝四時
アーオーウーエーイー



日本列島は、”約束の地カナン”であり、
“約束の場所”です。


これはあらゆる歴史上の事実ですが、ほとんど一般には知られてません。先史時代の話から話を戻して、書いて行きます。時間軸を数百万年は戻しますね。

いまを去る600万年ほど前。世界には3つの巨大な文明が勃興しました。

アトランティスが核エネルギーで自爆した時に王族や神官、科学者の一団はエジプトに宇宙船で避難して”エジプト王国”を建国。

  ムー大陸は”自然破壊”が進み、100メートルの大津波が最後にやってきて神殿ごと海中に沈んでしまいました。最後の方のムー大陸は”禿げ山大陸”の如くになっていて、それは無惨でした。

  ムーの王族は、レムリアルートで地底王国テロスに避難。王族の一部、神官は宇宙船に乗ってムー語で”高い山”を意味する”ヤマト”に避難します。そう、このムー大陸の端に位置した沈み残りの場所、それが”日本列島”なんです。沖縄の海底遺跡は、それを証明してますね。

ムー最後の王家族は地底に亡命したのですが、先代の王様と一族は天之鳥船でヤマトの聖地に避難。

場所的に言いますと、岐阜県の位山の近辺です。
 ですので、ムー王のお墓が今でも存在します。神社的に言いますと、岐阜一宮の”水無神社”ですね。ひな人形、流しびなの発祥の地です。 ☆?



 再度絶対化イメージ

1、無数のソマチッド   
2、ベタ黒から次第に白が拡大し真っ白へ
   プラズマ大調和波動流れ入る
3、真っ白の状態→実相顕現状態
4、絶対化とはそれが変化せずノイズが入らず
   定着化する。#




闇の終焉と地球元年②

中矢 伸一氏
ベンジャミン氏
フーチ 80%
 ベンジャミン氏
 権力を持っている人々、つまり、世界の覇権を持っていた欧米の血族マフィアが、金融と暴力を独占して、世界を動かすテーマを決めてきた。第2次世界大戦が終わったときに、一見、植民地支配は終わったかのように見えたけれども、結局それは終わってなかった。その後の植民地支配をさらに巧妙になって、要するに独立しているように見えても、あくまでもニセモノの独立。

 植民地の事務所は引き上げたように見えていても、実際には、今度は同じ役アリをアメリカ大統領とかフランス大使館とか銀行が果たしてきた。そして、銀行は現物の裏付けのないお金を刷ってかりそめの信用をつくってきた。
 ケネディからジョンソンのにかわるとか、クリントンからブッシュにかわるとか、そういうレベルではなくて、今は文明の転換期と見ていいのです。

  これは長い歴史で見ると、もう何千年に1回あるかないかのユニークなタイミングなのです。要するに、すべての地球文明が、今、一つの方向性を決めようとするプロセスにある。だから、今は金融だけじゃなくて宗教とか法律、任?団体、道徳、あらゆるところで基本が見直されている状況なんです。

 封印されたエネルギー技術が解禁されれば、心配いらないと思います。例えば今、世界の陸地面積の11%が農地なんですよ。それに比べて裁くが34%もあるし、北極やシベリア、カナダの北まで入れると現在使用されていない土地はもっと多くなる。

  フリーエネルギーを使うと、海から塩を抜いて真水を作ることができるから、砂漠を緑化できる。そうすると農地は、4倍も拡大できる。

  
もちろん、自然保護地域も作りながらね。南極、北極でもフリーエネルギーが活用できたら農業が可能になるので、逆に、今の地球の3~4倍の人間を、自然に迷惑をかけずに養うことができると僕は思っています。