2017年4月26日



麦の緑が映えて
すでに穂が10センチ
緑に浸かって歩く
寝釈迦に向かって歩く
幸せいっぱいの風に吹かれて歩く
アーオーウーエーイー
ありがとうございます



話しかけたら人工知能が
全部やってくれる!?
米国でバカ売れのアマゾン・エコー


        アマゾン・エコーの機能

アマゾン・エコーとは、一言で言うと“デジタルアシスタント「Alexa」を利用できる家電デバイス”なんですが、そもそもそのAlexaとは一体何なんでしょうか?

Alexaとは
Alexaは、Amazonが所有する人工知能のことで、音声を認識して色々な操作を実行してくれる音声認識ユーザーインターフェース。早い話がSiriのようなものなんですが、Siriと大きく違うのは、スマホの機能に限らないということ。

「生活空間に設置できる」という点で、Siriとはサービスの方向性が大きく違っていて比較になりません。将来的には、ネットに繋いである家電は全て音声で操作可能になるといいます。

ドラマや映画で見ていた未来の生活は、既に実現していたんですね。

例えば「アレクサ、エアコンをオフにして」というとエアコンが切れる。「アレクサ、電気を消して」というと電気が切れる。「アレクサ、今日の天気は?」というと天気を教えてくれるというわけです。


増田レポート?
フーチ 70%
今回の軍産の意図はトランプに直接シリア攻撃をさせることでトランプとロシア(シリア同盟国)との関係を断つことにある。(トランプはロシアと組んで軍産を中東から追い出し、軍産をホワイトハウスの支配下に置こうとしている)。

トランプが大統領に選ばれたのはオバマ同様、軍産複合の米国支配権(覇権)をホワイトハウスに取り戻す為である。その為にキッシンジャーとCFR(外交問題評議会)が2016年5月にトランプを米国大統領に決めたのである。(私は、「大統領選は不要」と言った)軍産の使命は常に世界を緊張下に置き戦争触発状態にすること。









超微小生命体ソマチットと周波数①

増川いづみ氏×福村一郎氏
フーチ 95%
 血沸き、肉躍る!知の昂奮。宇宙から飛来した“不死の生命”。20世紀、DNA発見に匹敵、21世紀、ソマチットの解明。 

 もはや、ソマチットを知らずに医学、生理学は一言も語れない。

 船瀬俊介氏

マスコミ絶対タブー、ソマチット。一般大衆にとってみれば、ソマチット…?いったい、何のことやら、であろう。なぜなら、現代社会では、この名前をメディアで目にすることは、皆無である。朝日新聞にも、日経新聞にも、NHKにも、いっさい登場することはない。ましてや、テレビで、この名前が口にされることは絶無である。

なぜか?世界のマスメディアは、完璧に“闇の勢力”に支配されてきたからだ。“闇の…”うんぬんと、もってまわった言い方は、面倒臭い。そこで、私は、そいつらの名前をハッキリ書くことにする。

それは、国際秘密結社フリーメイソンであり、その中枢組織イルミナティであり、その勢力を二分するロックフェラー、ロスチャイルド財閥である。

ソマチットについて

・微小生命体ソマチットは宇宙から隕石に乗って飛来してきて地球生命の誕生にかかわった
・ソマチットは物質変換能力をもっており原子転換の要領で新しい元素を作り出した
・生命誕生の途方もない頭脳の終結と能力を受け持ったのがソマチットである
・NASAが探査機を打ち上げているのはこのソマチット研究のためだった
・ソマチットの食べ物は水素の自由電子(マイナスイオン)だからソマチットは水素が大好き
・溶岩の中でも生きられるスーパー能力、高温降圧に対して瞬時にバリアを作る能力の持ち主で、そのバリアはダイヤモンドよりも固い!
・ソマチットの探求は「神社に行って神様は何でできているか」を追求するようなもの
・ソマチットはDNAのクリエイター、微小であっても大いなる意思のゴッドに匹敵する!
・DNAはプログラム、強烈な意志を持ってDNAを動かしているのはソマチット!
・免疫機能の正体はソマチットである
・各臓器、各器官にそれぞれ機能の異なったソマチットがいる!
・進化の系統発生を進めてきたのは、ソマチット!
・各臓器が発するそれぞれの周波数をその臓器に当てるとソマチットが活性化する
・耐性のからくりは遺伝子に介在するソマチットが受け持っている
・寿命を決定するテロメアもソマチットの働きで伸びるかもしれない
・水は回転を記憶し、中でもメビウス回転の周波数がソマチットを最も活性化する!