2017年4月17日



いっぱい!一杯!(一体!)
心 心 心じゅう
喜びいっぱい 愛いっぱい
楽しさ 嬉しさ
空いっぱい
空が 山が 渓流が
みんな みんなで
語りかける 話しかける
大きな雲が ぽっかり浮かんで
呼んでる 呼んでる 叫んでる
「みんな集まれ、この指とまれ」
僕はみんなと
いっぱい 一杯 肩組んで
「今いくよ」と 叫んだ

                   こむら

*腹痛の全て

1、上腹部中央の痛み
  イ、食道炎 胸やけ、つかえる *食道粘膜、筋層にEGを入れ、
       コクサッキーウイルス、フリーラジカル、細菌を抜く
  ロ、胃炎 鈍痛、不快感 胃の粘膜、筋層にEGを入れ、
   ヘリコバクターピロリ菌、コクサッキーウイルス、フリーラジカル抜く
  ハ、胃潰瘍 ちくちく痛む ロと同じ
      潰瘍の場所を特定。噴門、胃体、幽門とか
  二、十二指腸潰瘍 空腹時の痛み、食べると治る
     右の粘膜、筋層にEGを入れ、ロと同じものを抜く
2、激痛 心筋梗塞 吐き気、冷や汗
      冠状動脈血管にEGを入れ、血栓、アテローム等を抜く
  胃癌  鈍痛、体重減少
    胃のハの様にやるが、抜く方に癌細胞、癌ウイルス、歪中性子加える。
3、右上腹部の痛み 
  イ、急性肝炎 発熱、黄疸
   肝小葉、肝細胞、クッパー細胞、門脈域にEGを入れ、
    肝炎ウイルス(A、B、C、D、TT、)、フリーラジカル
     コクサッキーウイルス等を抜く
  ロ、アルコール性肝炎 疲労しやすい    右以外に、アルコール、     IgE,G抗体、フリーラジカル、歪電子、免疫複合体等を抜く

 ハ、胆嚢炎、胆石症 差し込む痛み、発熱、黄疸
    胆嚢、胆管にEGを入れ、ウイルス、細菌等を抜く
    早いのは、ウラジロガシの葉を煎じて飲む
 二、肝硬変、肝癌 疲労しやすい、押すと痛む
    イと同じで、それに癌ウイルス、癌細胞、歪中性子を抜く
 4、左上腹部の痛み
  イ、急性膵炎 鈍痛、時に右上腹部も
      膵臓の全組織にEGを入れ、コクサッキーウイルス等を抜く
  ロ、膵臓ガン 体重減少 背部の痛み 
  膵臓組織から癌細胞、癌ウイルス、歪中性子、コクサッキーウイルス抜く
  ハ、大腸ガン 粘血便、体重減少 
     大腸の粘膜、筋層にEGを入れ、ロと同じもの抜く
 5、右下腹部の痛み(最初は左のこともある)
    急性虫垂炎 盲腸のEGを抜き、そこから、大腸菌、ウイルス
       ブドウ球菌を抜く。
 6、左下腹部の痛み (下痢をともナウ)
  イ、過敏性腸症候群 脳の青斑核からノルアドレナリンを抜く
     自律神経、太陽神経叢、内臓神経節にEGを入れ、
      コクサッキーウイルス、EBウイルス、フリーラジカル等抜く
  ロ、急性大腸炎 グルグル音、腹全体の痛み
    潰瘍性大腸炎 ドチラモ大腸の粘膜、筋層にEGを入れ
    ヘリコバクターピロリ菌、コクサッキーウイルス等を抜く
7、左右決まらない下腹部痛
  イ、大腸憩室 下痢、便秘、時に発熱
     腸壁にEGを入れ、憩室のEGを抜き、それらから
      ブドウ球菌、フリーラジカル等を抜く
  ロ、腎結石、尿管結石 血尿、差し込む痛み
     夫々から結石そのもののEGを抜く、しかし
     早いのは、ウラジロガシの葉を煎じて飲む。角が録れる
8、下腹部全体の痛み 鈍痛
  イ、膀胱炎 頻尿、血尿 膀胱にEGを入れ、ブドウ球菌、大腸菌等抜く
  ロ、卵管炎、卵巣炎
     夫々にEGを入れ、フリーラジカル、コクサッキーウイルス等抜く
  ハ、骨盤腹膜炎 腹膜の粘膜にEGを入れ、ロと同じを抜く
9、腹部全体の痛み 激痛
  イ、急性汎発生腹膜炎 悪心、嘔吐、ガス貯留
     腹膜の粘膜にEGを入れ、ウイルス、細菌等を抜く
  ロ、腸閉塞 悪心、嘔吐、腹が張る
     小腸、大腸の内腔の個別対応。(別)
  ハ、腸間膜血管閉塞症 ショック状態
        鈍痛
  イ、慢性、癌性、腹膜炎 微熱、腹がはる(結核性もある)
     腹水を抜く、腫瘍も抜く、それらからウイルス、細菌等を抜く
  ロ、クローン病 下痢、しこり、発熱  (別紙)


常識のウソ
・抗菌グッズが必ず健康に良いというのはウソ
・漢方薬には副作用がないというのはウソ
・ヘソのゴマを取ってはいけないというのはウソ
・酢を飲むと体が柔らかくなるというのはウソ
・酸性雨はハゲるいうのはウソ
・金縛りは心霊現象というのはウソ?
・コレステロール値は下げれば下げるほど良いというのは ウソ
・二日酔いには迎え酒が良いというのはウソ
・卵はコレステロール値を上げる悪者というのはウソ
・ヒマワリの花が太陽を向いて咲くというのはウソ


嗜銀顆粒性認知症

嗜銀顆粒は海馬、海馬支脚、海馬傍回、嗅内野、扁桃核などの内側側頭葉に存在する。嗜銀顆粒が最も高頻度に蓄積する迂回回を中心とした側頭葉内側の脳萎縮が認められる。迂回回は側頭葉内側前方で海馬傍回の吻側に位置する。90%の症例で左右差がある。HE染色では嗜銀顆粒は染色されず、病巣にballooned neuronが認められる。
嗜銀顆粒自体は嗜銀顆粒性認知症以外に進行性核上性麻痺、大脳皮質基底核変性症、アルツハイマー型認知症、レビー小体型認知症、筋萎縮性側索硬化症などでも認められる。