2017年4月10日



1匹のシマスズメの
十匹いるかと?間違えるほどの
元気なサエズリを続ける
可愛い・・・・

 緑に映えた麦畑の絨毯
ホッとする音色
愉しい一日が始まる
 有り難う御座います
キリクキリリクオンケンバヤソワカ
アーオーウーエーイー



橋本病(慢性甲状腺炎)


 甲状腺は蝶の形をした臓器で、のどぼとけの下にあり、甲状腺ホルモンを産生・分泌しています・
 甲状腺ホルモンは、代謝を活発にする働きがあり、熱産生・呼吸・循環・精神活動・成長発達など、全身に渡って重要な役割を果たしています。

 橋本病は自己免疫反応による、甲状腺の慢性炎症です。慢性炎症によって、甲状腺が腫大あるいは萎縮し、次第に、甲状腺ホルモンの不足を来します。(自己免疫反応 自己を守るために、病原体や異物を攻撃し排除する機能が免疫システムです。その免疫システムに異常が生じて、自分の体を攻撃してしまうのが・自己免疫反応です。)
 甲状腺ホルモンが不足しますと、全身倦怠感・無気力・易疲労性・寒がり・皮膚乾燥・脱毛・浮腫・嘆声・便秘・動悸などの症状が現れ、血清コレステロール値が上がります。怠け者と誤解されたり、高脂血症・更年期障害・精神疾患などと誤診されたりすることもあります。

 著しい場合には、心不全を生じたり、昏睡に陥ることもあります。橋本病は、全女性の約10%という高い頻度でみられますが、疑って検査をしなければ・診断はつきません。通常、採血を行なって、甲状腺機能や甲状腺自己抗体などを検査することにより診断されます。

*なりかけは殆んど医学的には検査できない。時空研的には即反応し対応できる。予備軍は女性の10人に6人。
 甲状腺機能低下症の代表が橋本病です。甲状腺機能低下症は、バセドウ病と正反対で、甲状腺ホルモンの量が不足して、新陳代謝が低下し全てが老けていくような症状がみられます。無気力で頭の働きが鈍くなり、忘れっぽく、ひどくなると痴呆の原因の1つにもなります。寒がりで皮膚も乾燥してカサカサになったり、体全体がむくみ、髪も抜け、眠気がありボーっとして活動的でなくなります。

 橋本病も甲状腺臓器特異性自己免疫疾患の1つで、体質の変化により甲状腺を異物とみなして甲状腺に対する自己抗体(抗サイログロブリン抗体、抗マイクロゾーム抗体)ができます。

 この抗体が甲状腺を破壊していく為、徐々に甲状腺機能低下症になっていきます。しかし、甲状腺が肥大したり、のどの違和感を訴え橋本病と診断されても、すべての橋本病が甲状腺機能低下症を伴うわけではありません。約40%の人に機能異常があります。橋本病の治療についてですが、甲状腺機能が正常であれば体に影響がないので薬は必要ありません。ただし、甲状腺腫がかなり大きい場合は、甲状腺ホルモン剤を服用すると腫れを小さくする事ができます。

対応 甲状腺腫瘍そのものを抜き更にそこからウイルス・抗体を抜く
甲状腺組織 之メンタルレベル
       之  抗サイログロブリン抗体
         抗マイクロゾーム抗体  之メンタルレベル
         コクサッキーウイルス
         風疹ウイルス・他細菌
         免疫複合体

ソマチット 不死の生命体⑦
                福村 一郎氏
    超能力や霊性を育てるツールとして
 私たちの精神性や霊性にかかわる一種のリトマス試験紙としても機能するかもしれない。ソマチットの研究は、人間がもうワンランク上の生命体になれるかどうかにも大きく関わってくると思われる。

 パワーストーンブームに見られるように、鉱物の中に宿るエネルギーに人々が魅せられるのは、けっして目新しいことではなかったのかもしれない。
古代ソマチットは究極のアンチエイジングを行う

 軟骨が再生されれば、当然のことながら、骨と骨の間隔が狭くなることによって発生した諸病は回復を示し、結果として若返ることになる。
 要は、貝化石の中に生存する古代ソマチットは究極のアンチエイジングを行うということである。

     八雲化石の中のソマチットの特性

 非常に大量の水が、貝化石の下部のマグマ層の中に存在するということである。地底湖と言えるほどの大量の水の上部に位置する化石は、常時、水素のエレクトロンの放射を受け続けるという位置関係が見られ、エネルギー源がその間近にあるということから、八雲の貝化石は非常に特殊であるということがわかったのである。
「胃がん・肺がん検査」は被爆するだけ
 胃がんの検診では、バリウム検査が一般的に行われている。まずいバリウムを飲むだけでもイヤなものだが、そもそもバリウム検査はがんを見つけるのに何の役にも立たない。
 レントゲン写真はそれほど被爆量が多くないのでまだましだが、最近ではCTを使った肺がんの検診もよく行われている。こちらの被爆量は、レントゲン検査の数十倍から数百倍。「大腸がん」の内視鏡検査は10年に一度でいい。


「胃がん・肺がん検査」は被爆するだけ

 胃がんの検診では、バリウム検査が一般的に行われている。まずいバリウムを飲むだけでもイヤなものだが、そもそもバリウム検査はがんを見つけるのに何の役にも立たない。
 レントゲン写真はそれほど被爆量が多くないのでまだましだが、最近ではCTを使った肺がんの検診もよく行われている。こちらの被爆量は、レントゲン検査の数十倍から数百倍。「大腸がん」の内視鏡検査は10年に一度でいい。