2017年4月4日



午前二時半
壮大な夢で
今日一日が始まった
幸せの足音
ムー時代の!ナルホド
ヤッパリ過去世之問題!
アーオーウーエーイー



クレアチンキナーゼ(CK)

血清中のCKに変化がみられた場合は、筋肉や脳の異常が特に疑われます。酵素の一種で、筋肉細胞におけるエネルギーの代謝に関連した重要なはたらきをしています。心筋や骨格筋、平滑筋などに多く含まれているほか、脳細胞にも含まれています。一方、臓器や血球などの細胞にはほとんど含まれていません。したがって、血清中のCKに変化がみられた場合は、筋肉や脳の異常が特に疑われます。

CKには3種類からなるアイソザイム(酵素としてのはたらきは同じだが、分子構造などが異なる酵素群)があります。このうちCK1はとくに脳や脊髄に多く、CK2は心臓に、CK3は骨格筋に多いというそれぞれの特徴があります。CK全体の濃度を測定するとともに、これらアイソザイムの特長を生かして、異常の種類を詳しく診断することもよく行われているところです。


カオス・ポイント
アーヴィン・ラズロ氏
フーチ 90%
        新しいエネルギー源
 わたしは、革命的な新エネルギー源(おそらくゼロポイント・エネルギー、もしくは量子揺らぎに基づくもの)がこの数十年で発見されると考えている。ラズロが指摘するように、量子真空のゼロポイント・フィールドは、宇宙における最も重要な要素として注目されており、近い将来、ゼロポイント・フィールドがもつ数々の驚異的な効果が明らかになると思われる。

 これに関連する一連の展開は、一五年ほど前に起こった「低温核融合」騒動(一九八九年、常温で簡単な装置を使って核融合が実現できたという報告が二件あったが、その後の詳細は検証の結果、核融合反応の証拠はまったく得られなかった)に始まったのだが、これは今では量子場の物理学にまで発展している。わたしは、エネルギーを化石燃料や核分裂に依存する時代の終わりは近いと九九パーセント確信しており、また、この転換に伴って、地球温暖化や環境汚染など目下の危機的大問題が解決されるなどの良い効果も含めて、大々的な政治的、経済的な変化が起こるだろうと考えている。

          カオスの時期

 人間の視点に立つ際には「決断期」とも呼ぶ。一種の過渡期で、進化の過程においてこの時期に到達した系では、任意のインプットや影響は、いかに小さなものであろうと、「爆発的」な力をもつようになり、それまで優勢であった傾向を変化させ、新しい傾向とプロセスを生み出す。

ムーハゥツウも仲間入り!?

世界の潮流が変わった④
終わり
増田  俊男氏
フーチ 90%
 トランプの経済使命は、アメリカの負債を世界に払わすことであり、政治使命は世界を今までアメリカが国是として進めてきた自由と民主主義の拡大を一転して反対の保護主義、非協調主義、利己主義、そしてナショナリズムを鼓舞して、アメリカという警察官なしに各国を対立に追い立て、戦争に追い込むことである。 貿易不均衡是正はアメリカに有利な二国間交渉、そして大型バブル崩壊、大型暴落はFRBを巻き込んで2018年に起こすだろう。
 2018年にはECB(欧州中央銀行)が緩和の出口を迎え、さらに日銀も緩和を縮小せざるを得ない。
 1948年日本が戦後ハイパーインフレに見舞われた預金封鎖が行われたように、どこの国の歴史を見ても必ず「ハイパーインフレの前に戦争ありき」なのである。
 2020年から駐留米軍の撤退が始まり、北朝鮮のICBMがアメリカ本土に届くことが証明される時が日本にとって運命の日となる。
 2024年の世界的ハイパーインフレの前に日本はアメリカの抑止力がない中で北朝鮮からの直接攻撃、中国人民軍の軍事攻勢に晒されることになるだろう。