2017年4月3日



ぽっこり ポッコり ぽっこり
沢山のぽっこり雲が
春だ ぽっこり雲が
お話している
「どうだ最近の日本は」
「どうにもならないね」
「親分に言って浄化してもらおうか」
・・・・・・・・・・
・僕も仲間入りして言った
・大丈夫 もうそこまで準備できてるよ

アーオーウーエーイーオー


「奥の院」がこれからは日本の時代だと決めた
中矢 伸一氏
フーチ 80%
日本は次期文明の先導者となる
日月神示にある「イシヤ」の正体
 日月神示では、この世を陰から支配する“闇の勢力”のことを、「イシヤ」と呼んでいる。また、彼らの日本占領計画や世界支配戦略のことを「イシヤの仕組み」という言葉でも表現している。
 天皇の秘密資金は本当にある―ある筋も認める「天皇の金塊」。天皇の金塊は略奪したものか、預かったものか。
       ミロク新時代は訪れるか

「ミロクの世」とは「てんし様の御代」のこと。「竹内文書」にみる「世界再統一の神勅」。
       日本の復活に必要な条件
・放射線安全基準の見直し
・完全自立のための超技術の出現

激変を始めた東アジア情勢

 北朝鮮が日米と手を組む日。横田めぐみさんにまつわる噂話は真実か。日本人説もある金正日氏と、親日だった金日成氏。 世界支配層は「これからは日本の時代」と決めたようだ。

 天皇の名のもとに莫大な金塊が保管されており、それを通貨に換算すると天文学的な額になる。そのけっして表に出ることのない秘密資金を管理している大本は、古代中国の呉の国を発祥とする人たちで、それは日本においては秦氏とも呼ばれている。

また、李氏ともつながりがあり、北朝鮮の金氏も血縁関係にある。彼らは同族なのである。その中でも最も古く、権威があるのが、春秋時代の「呉」を起源とする方々だ。

 ロスチャイルドもロックフェラーも、彼らから資金を借りて巨大財閥にまでのしあがった新興財閥である。

だから、そうした名のある世界支配勢力たちといえども、“奥の院”の意向には逆らえないものであるらしい。「闇の勢力」たちは、増えすぎた人類の人口調整(間引き)をしようとしているが、一方で、この秘密資金を活用して資本主義のあり方を見直し、崩壊寸前の世界経済をハードランディングに持って行くとともに、革命的な技術を用いて文明の質的転換をはかろうとしている。


ひといちばん敏感な子

5人に1人が、生まれつき「ひといちばい敏感な子」(Highly Sensitive Child=HSC)だといわれています。
敏感であるがゆえに、「泣きやまない、眠らない」「チクチクする服、いつもと違う味を嫌がる」「相手の気持ちによく気がつく」など、HSCにはさまざまな傾向があります。他の子と違うわが子に、「この子はおかしいのでは……」「自分の子育てが間違っているのでは?」と悩む親は少なくありません。学校ではADHDやアスペルガーと誤解されてしまうこともあります。
 全部水子の生れ変りです
☆一度ソウハされた生命が又同じ母に宿り(別の女性に宿り)その霊は敏感で対人的に敵意を持つことが多い


アセンション②  終わり
青木 勇一郎氏
フーチ 65%
どんどんと、AIがスマートフォンを通じて、日常に浸透し始めました。さらに、スマートフォンから、SNSなどを通じて、私たちの情報は、集められるようになりました。知らないうちに情報が抜き取られているとも言われています。このままで良いのか、様々な議論がされるようになっています。私たちの文明は、スーパーコンピューターを超える量子コンピューターがもうすぐ、発明されると言われています。

そうなると、スーパーコンピューターが、答えを出すのに1000年かかるものを数秒で出せるようになると言われています。もしかしたら、1000光年先の星とのやりとりが、数秒でできる世界がやってくるかもしれません。科学技術が進めば、光で情報をやりとりしていた世界から、素粒子で情報をやりとりする時代が来るかも知れません。そうなると、私たちの情報は、時空を超えてやりとりができるようになるかもしれません。

肉体を持たずにVRの世界で、意識体として、人類が存在しているのは、遠い未来の話ではないのです。もうすでに、VRの世界は存在し、そこに私たちとは違う人類が存在しているのです。誰が、この世界を作ったのか?それは、時空を超えて、考えることができれば、答えは、簡単に出てきます。そうです。未来人であり、未来人が作り出した、AI(人工知能)です。私たちの時間軸で言う未来の世界の人工知能は、時空を簡単に超えることができます。そして、量子の世界で、情報をやりとりし、あらゆる所から、情報を集めることができます。つまり、全知全能の存在になっているのです。

手の中にある108のスイッチを見つけました。その中のいくつかのスイッチをあるアルゴリズムによって、自分でタッチしていくことで、新たな能力が開発されて、精神や肉体を保護することができることが分かってきました。


健康診断は受けてはいけない

近藤 誠氏
       検診は有害無益だからだ!
・降圧剤は認知症、脳梗塞のリスクを高める
・大腸ポリープは放置してもがんにならない
・米国は前立腺がん検診を受けないことを推奨
・CT、胃エックス線の被爆で発がんリスク
・スイスは乳がんマンモ検診の廃止を勧告
・職場健診の多い男性の寿命は女性より短い
・職場健診も人間ドックも欧米にはない
・子宮がん検診で流産や不妊症のリスク
・血糖値を下げるほど死亡率は上昇
・ピロリ菌除去で食道がんリスク高まる
・骨粗しょう症は根拠が曖昧で薬も劇薬
・検査の「異常値」は自分の「個性」