2017年3月28日



現象無常
実相久遠 ひしひしと
何もないが全てある
サイレントの向こうの無
そんな感じの中をただ歩く
大宇宙大大和神(オオトノチオオカミ)さま
アーオーウーエーイー



憲法改正(第9条)

増田 俊男氏
フーチ 85%
日米安保がアメリカの対日軍事占領条約(日本の安全を保障するものではない)であることは(邦訳ではなく)英文を読めば明白である。憲法第9条はアメリカの対日軍事占領体制維持(日米安保)の為のリスクヘッジであった。
私は吉田とマッカーサー、ダレス(国務長官)との数多くのやり取りを読んだが、敗戦国の宰相として将来の日本のためよく戦ったと思った。吉田がしたことは当時としてはすべて「現実的」であった。吉田は日本の為に「置き土産」(秘密文書:時が来たら公開する)を残した。

  「憲法第9条の有効期限は米軍の日本占領終焉まで」と期限を付けていたのだ!沖縄の海兵隊は2020年から2026年までに撤退、沖縄並びに日本の米軍基地は自衛隊基地に移管されることも決まっていた。(普天間の移転先の辺野古は自衛隊基地になる)。

憲法第9条(戦争放棄・主権放棄)が期限付きだったなど全く誰も知らされていなかった。日本の戦後70年が終わるとは、「70年間必要欠くべからざる欺瞞が終わる」ことでもある。「知らぬが仏」の時代が終わり、今や日本は「知ることの地獄」を知ろうとしている。

「認知症」発症の真犯人説
 脳を壊すタンパク質“タウ”って何?


現在、(認知症の半数以上を占める)アルツハイマー型認知症の発症と進行の原因は、アミロイドβではなく、異常なタウタンパク質の脳内蓄積であるというのが、世界の流れになりつつあります。

ヒトが得た情報は脳内の1000億以上ある神経細胞のつながりによって伝達・記憶される。タウは、神経細胞がネットワークを形成し、情報を伝えることに必要な軸索(発信機)を支えるマイクロチューブル(微小管)を構成するタンパク質。タウが、なんらかの原因で異常な構造に変化すると、マイクロチューブルが壊れる可能性がある。 ☆タウタンパク質の浄化

つまり、アミロイドβの蓄積は認知症の症状やその進行とはあまり関係しないのです。一方、タウの蓄積と神経細胞死、さらには病状とその進行は、複数の研究によって強い相関関係が証明されているという。しかし、なぜ、タウが異常になるのか、神経細胞を次々と伝播して広がっていくのか、などはまだナゾのままです。 ☆嗜銀球ぬく



吸った酸素量が寿命を決める!
 1日の呼吸量は18.5kgで、そこに含まれる酸素量は3・8kg。人生80年とすれば、合計約110トンの酸素が必要ということになります。
年齢を重ねるごとに体の中は酸素不足に。美肌やダイエットなど美容にも酸素が効く!世間的には「酸化」は悪者扱いですが、「酸素不足」は酸化よりも体に毒です。
 ☆気管支・肺・呼吸筋(肋間筋・胸膜・横隔膜・外膜斜筋・腹直筋)にEg入れまくり、菌・ウイルス・嗜銀球・カンジダ等ぬく
☆更に細胞呼吸として毛細血管と赤血球にEg入れ、血栓アテロームぬく