2017年2月20日



何もかも異常の連続
想定外の連続
しかし何かしら変化 良い変化を感じる
途方も無い大きな力が働いている
・・・・・・・・・・
今日も素敵な一日になる予感!
アーオーウーエーイ-


独り言810
世の為、人の為、人類の為に
 主要な各国のメンバーに(10人から20人)
やってみよう!!
1、外側視索前野のEG抜きまくる
2、23のチャクラ締めまくる
3、全員が必殺仲良し
4、宇宙神に頼む 大調和!!

これで超平和へ


超人類へ!②   終わり
ラメズ・ナム氏

 地球上に生命が出現したのはおよそ四○億年前のことである。生命出現から三○億年間は、単細胞の生物しかいなかった。多細胞生物が出現したのはそれからかなり後、約七億年前のことで、そのとき初めて生命の多様性が花開いた。約五億四○○○年前にカンブリア爆発が始まり、それからわずか数千万年のあいだに、現在の生物に見られる基本的なボディプランがすべてつくり出された。

 なんらかの理由で、最初の三億年間近くは藻類や細胞程度の単純な生き物しかいなかったのが、またたくまにすべてが変化して、それまで見られなかった複雑さや多様性が登場した。新しい生命形態が出現したが、それは単細胞生物や細胞のたんなる寄り集まりから、泳いだり、歩いたり、空を飛んだり、さらには、自分たちを取り囲む世界を未熟ながらも観察し得る複雑な生物へのパラダイム変革を体現していたのだ。

 私たち人類は、まさに次の位相変化を象徴する存在である。私たち人類の出現には、生物学的に見れば、多細胞生物の出現と同じくらいの意識があるのだ。チンパンジーは細菌からかけ離れているが、私たちは、それと同程度に、過去地球上に出現したすべての生命からかけ離れた存在だ。

自らのこころやからだを変える力、子どもたちのこころやからださえも変える力、自らの発達を管理する力を持つようになったのは私たちだけだ。その力を駆使すれば、ただ闇雲に、広まりやすい遺伝子が自然選択されるに任せるのではなく、自らの発展進路を選択できるのだ。



家庭の医学①

近藤  誠氏
フーチ  85%
医者には近づかない、クスリは飲まないを家訓に
 医者には近づかない。クスリは飲まない。これを家訓にしましょう。病気の9割は医者にもクスリでも治せない。なのに治療の副作用や後遺症は、命にかかわることがあります。
 医者に近づくと、「ちょっと風邪ぎみ」というだけでセキ止め、解熱剤、炎症止めに胃薬、抗生物質…と、クスリを山ほど出されやすい。症状をしばらくうやむやにするだけなのに、クスリには必ず副作用があり、毒が体にたまりやすいのです。

 クスリが必要なケースは2つしかないと、僕は考えます。

①心筋梗塞などの、命にかかわる症状がある場合

②その薬を飲み始めてから、明らかに心身の状態がよくなっている場合

 インフルエンザなどの予防接種や健康診断にも近づかないこと。どのワクチンも効果不明か無意味なのに、水銀やアルミニウムなどの危険な添加物が使われ、体内に直接入るので害が大きすぎます。健康診断も「百害あって一利なし」です。

  熱が41度上がっても、脳症にはなりません。減塩は危険。塩が足りない人は、脳卒中な心筋梗塞で早死にしやすい。
  脳卒中の主犯は塩でも高血圧でもなく、栄養不足でした。タンパク質や脂肪をきちんと摂らないと、細胞膜の原料になるコレステロールが不足して血管がもろくなり、血圧が正常でも血管が破れて、脳卒中が起きやすいのです。32か国1万人の調査で裏づけられた「塩と高血圧は関係ない」。

健康寿命120歳説
船瀬  俊介氏
「空腹」刺激は、長寿遺伝子スイッチをオンにし、その働きで、体細胞の遺伝子の周囲にバリヤー(保護層)が形成されます。こうして体細胞遺伝子が活性酸素や紫外線、放射線等から防御されるメカニズムが立証されたのです。「老化」とは、はやくいえば、体細胞の遺伝子が傷つくことで起こります。傷ついたDNAは、“傷ついた細胞”を作ります。これが老化細胞です。だから…カロリー制限→長寿遺伝子オン→バリヤー(保護層)形成→体細胞DNA保護→老化防止…というメカニズムが働くのです。

   現代医学を超える「笑い」「感謝」の科学

 百寿者に共通する「穏やかな顔」。いつでも笑え、感謝し、喜ぶ。「元素転換」を知らない栄養学。
 肺ガン検診、受けた人ほど肺ガン死。「検査を受けた人のほうが早死にする」。

 低血流は、低酸素、低栄養、低体温という万病を引き起こす状態にしてしまうのです。つまり、万病予防、万病治療は、まずは血流改善が第一です。