2017年2月13日



世の中大きく変わる
何もかも人工
・・やっぱりトランプ
アーオーウーエーイー
この寒さ
寝釈迦の上に雪が降る
何だか面白い
・・・・アーオーウーエーイー


横隔膜裂孔ヘルニアが簡単に軽快

 忙しい中有難う御座いました、早速帰宅しまして「入れる」「裂孔周辺横隔膜」と「抜く」「000のッキーウイルス、フリーラジカル」とワードで作り実行してみましたら、3ヶ月間総合病院を何カ所の病院で検査をしました、心電図、エコー、胸のレントゲン、血液検査、CTスキャン、MRI、全ての検査で原因不明でしたが、その夜から体を横向きになって寝ても痛くありませんし、胸、みぞおちも痛みはなくなりました、もっと早く古村先生にお聞きしていればと考えさせられました、・・・・・・・・K氏


発達障害
ADHD(注意欠陥多動性障害)
LD(学習障害)

注意欠陥多動性障害
 日常生活に著しく支障を来すほど他動、注意集中困難、注意転導(気が散る)、衝動性が目立つ人のことをいう。基本的な病態としては、抑制機能の障害の他、4つの実行機能に問題があるといわれている。即ち、?こころの中に情報を留め置き、それを引き出すこと(思い浮かべて考える;非言語性ワーキングメモリー)、②発語の自己管理と発語のき内的投射(話す必要のないことは話さないこと、言葉で考えること;言語性ワーキングメモリー)。③気分、覚醒状態の制御、④行動を分析して新しい行動を作り出す機能の低下がある。
出産の時の難産の関係等でむち打症的。

カルテで治る

精神遅滞・境界領域知能(Mental Retardation:MR、Borderline Mentality)
話す力やことばの理解、形を認識する力や状況を理解する力などの知的な能力が年齢に比して全般的に低いレベルにあり、社会生活をしていく上で理解と支援が必要な状態を精神遅滞(知的障害)という。
アスベルガーと同じで脳砂と脳の松果体がHTLV-Iウイルスにやられている。共に抜くしかない。

広汎性発達障害(Pervasive Developmental Disorder:PDD)
対人関係が薄く(共感性が乏しい)、社会性の発達がわるい。ii)コミュニケーションの障害がある。iii)興味・活動が限られ、強いこだわりがある。反復的な行動(常同行動)がみられることがある。という特徴を3歳以前から有するということが診断基準となっている。しかし、iv)想像力の障害(様々な情報を統合し、推測することが困難。)これも重要な特徴であり、かかわり方を考える場合、とくに理解が必要な特徴である。このような特徴をもっている人を広汎性発達障害という。
水子の生れ変り、お詫び日記

学習障害(Learning Disability:LD)
全般的な知的発達の遅れはないが、聞く、話す、読む、書く、計算する、または推論する能力の習得と使用に著しい困難を示すものと定義される(文部省1999年)。このためにLDの子は学習に支障きたすが、その影響は日常生活にまで及ぶことが多い。
アスペルガーと同じ。

発達性協調運動障害(Developmental Coordination Disorder:DCD)
手足の麻痺はないけれど、動きの協調が必要な動作に障害がある。即ち、著しい不器用やバランスの悪さなどがあって、日常動作や学業に支障を来す状態で、スポーツが下手、作業が遅い、書字が下手などで明らかになる。
脊髄小脳変性症と同じカルテで答出る。

自閉症
自閉症スペクトラム(広汎性発達障害)については、結節性硬化症やフェニールクトン尿症など特定の病気であったり、周生期の障害や胎内あるいは生後の感染症の関与が示唆されたりする場合もあるが、多くは原因不明である。
水子の生れ変りで子宮の中にじっとしていたい。

・アスペルガーも知的障害もキツイ自閉症も因は水子電で多くが母の水子の生れ変りが多い。
・水子の生れ変りは世間…家庭、親に敵対イシキもつ。
☆お詫び日記で解決
☆叉松果体等から脳砂・HTLV-Iウイルス等ぬくと解決する事多い。



離人症性障害

1,自分の精神過程または身体から遊離して、あたかも自分が外部の傍観者であるかのように感じている持続的または反復的な体験。
2,離人体験の間、現実吟味は正常に保たれている。
3,離人症状は臨床的に著しい苦痛、または社会的、職業的、または他の重要な領域における機能の障害を引き起こしている。
4,離人体験は、精神分裂病、パニック障害、急性ストレス障害またはその他の解離性障害のような、他の精神疾患の経過中にのみ起こるものではなく、物質(例:乱用薬物・投薬)またはその他の一般身体疾患(例:側頭葉てんかん)の直接的な生理学的作用によるものでもない
5,離人感、非現実感
   これはそんなにまれでは無い精神症状で、他の障害でもよくみられる物だそうですが、解離性障害においても重要な症状であり、解離性同一性障害にも通常ほぼ見られるものだそうです。
 しばしば、対外離脱のような極端な形をとる。これは自分が自分の体の外に出て、他人を眺めるように自分を眺めている体験である。
 離人性障害の一部症例においては、他人観察者と非観察者とに分離する。若干の離人性障害者は二つあるいはそれ以上の内部の「部分」が中で対話していると述べる。もっとも、交代人格状態が顕在化しているはっきりした証拠は無い。
 離人性障害を解離性同一性障害から区別するものは、通常取るに足るほどの機能的健忘がないこと、顕在的な同一性障害が無いことである。
 「離人」とは自己あるいは自己の一部の非現実性の感覚である。「非現実感」とは自分を取り巻く世界の現実性喪失の感覚である。離人と非現実感とは同時に起こることが多いが必ずしもそうなのではない。
対応
○原因と発症
 原因は幼児期の虐待にあります。これが多い。発症時期は思春期。
 又過去世の色々な問題が関係する。幼児期のトラウマ・過去世のトラウマ等を抜くしかないが、母の水子が因となると同時に水子の生まれ変わりが多く、その時はお詫び日記を書く。
 ケースバイケースで確立された方法は無い