2017年2月1日



・ お日様が昇ったら
・寝釈迦の鼻と額だけに雪
・積層雲のタナビキが・・
・アーオーウーエーイー
おおとのちのおおみかみ様


村田光平・元スイス大使が、命を懸けて
「福島の危機」を世界に情報発信


福島第一原発の危機的状況を知らないのは、「日本国民だけ!!」である!!関東圏の放射能に詳しい者たちは、早々と関東圏から脱出している!!その数は、約100万人であるから驚きである!!

フクイチ(福島第一原発)の地下に沈んだデブリ(溶融核燃料)が、中性子線とトリチウムを大量に大気中に発散させている!
「CTBT(包括的核実験禁止条約)に基づき「日本原子力開発機構」が群馬県高崎市に設置した高感度の放射性核種監視観測システムには、昨年12月から福 島第一原発の再臨界を疑わせる放射性原子ヨウ素131とテルル132、が検出され続けている。また福島第一原発2号機横の観測井戸では、今年に入って新た な核分裂反応の再発を示すセシウム134とトリチウムの濃度が高まるばかりだ」。

「質量がケタ外れに多い福島第一原発のデブリが「地底臨界」すれば、東日本どころか地球規模の超巨大原子力災害に突き進む! だからこそ海外の研究者や政府関係者たちも、福島第一原発事故処理の不透明な現状に対して不安といら立ちを募らせているのだ」。

 この指摘を検証することは国民の間のパニックを回避するためにも重大な緊急課題と思われます。もはや誰も信じないunder control発言を放置することに対し、世界中から批判が高まりつつあります。


上の手紙のなかで熟読すべきは、ローマ法王宛とケネディ大使宛の英文の手紙である。この2通の手紙には、「中性子線とトリチウム」のことがシッカリと書かれている。
ケネディ大使宛の村田光平書簡は、オバマ大統領が必ず読むことになる。ローマ法王は世界中のキリスト教徒国家元首に大きな影響を与えます。
ローマ法王と、ケネディ大使は、人類滅亡に繋がる「中性子線とトリチウム情報」を知らない。オバマ大統領は、プーチンからの直通電話で「中性子線とトリチウム情報」は得ている。
国際社会がフクイチ産の「中性子線とトリチウム飛散の危険性」に関して、“共通の認識レベル”に達したとき、必ずオリンピック返上や、先ずはフクイチのデブリ鎮圧だ!との国際圧力が高まるでしょう。そのような外圧が高まれば、いやでも日本政府も思い腰を上げざるを得なくなるでしょう。


必ずトランプは、大統領に就任すると
中国と戦争を始める!!

 トランプ政権は、「戦争シフト」である!!当然、日本も参戦するしかありません!!・・・・10%
 ☆画像に時空研プラズマ大調和波動流れ入る


建国の精神を忘れるな

 建国の精神を置き去りにし、世界のリーダーの座も降りる―。トランプ大統領の就任演説の含意だ。米国にも国際社会にとっても大転換の時が訪れた。

 演説は大統領選で訴えたことを基本的に踏襲した内容。言葉に発したことよりも、むしろ語られなかったことの方が意味が重い。トランプ氏は「文明国をまとめ上げ、イスラム過激派のテロを根絶する」と語った。戦後の国際社会を主導してきた米国の指導者らしさが出たのは、これだけだ。

「米国の平和」の幕引き

逆に「われわれの富や強さ、自信が地平線の彼方に消えていく間に、他国を豊かにしてきた」と述べたように、世界のために米国が犠牲になってきたと繰り返し主張した。その上で貿易、外交など一切を「米国第一」に進めていくと表明した。これは「パックス・アメリカーナ(米国の平和)」の幕引き宣言に等しい。

米国が偉大なのは群を抜いた経済力、軍事力だけが理由ではない。他者を惹きつけるソフトパワーも持っているからだ
世界中の同盟国・友好国と価値を共有する民主主義、人権、法の支配という国家原理の他に、移民を拒まぬ開放性や自分とは違う他者を認める寛容さ、率直さ…。米国は1776年の建国以来、そうした価値を育んできた。源流は自由と平等を謳った独立宣言だ。建国の精神・理念が巨大な移民国家を束ねてきた。

米国の国際教育研究所によると、2015~16学年度に米国の大学・大学院に留学した外国人は100万人の大台に乗った。米国は世界最大の留学生受け入れ国。海外からの移民も毎年、100万人以上を受け入れている。留学生と移民だけで岐阜県の人口を超える人々が米国に渡ってくる計算。米国を目指す理由は人それぞれだが、米国に高い訴求力があるのは確かだ。


CIA職員1000%支持
トランプ氏、関係修復を模索

 トランプ氏は当選後に最初に訪れた連邦政府機関であるCIAで約400人の職員を前に、「あなたたちを1000%、支持する」と述べ、全面支援する考えを強調した。