2017年1月24日



弦月のみ
ぼんやりと  何故か笑ってる
限りなく暗い
午前四時
ねじゃかに向かって歩く
サイレントの極み
今日は何か有りそう
アーオーウーエーイー
おおとのちのおおみかみ様
ありがとうございます



京の風より

 油断していたら、気づかないうちに、生命がどんどん削られていく。

  私は、一見平和に見える、今の日本社会での生活について、逆らわず、従わず、依存せず、罠に嵌まらず、の心構えで生きよ、と書きました。ここで、今日、書きたいことは、とにかく、今、罠が、たくさん。

これは、食品や、電磁波、放射能、交通事故だけでなく、生き方(志向性)の問題。国家にとって、「役立たずは、消えろ」。これが、今の日本国家の本質。システムの出発。多くの人間が死んでいるのを、「多死社会」と言って、済ませる感覚。

 そうした現実に対し、「無思考」「無気力」で当然と受け入れさせ、「無抵抗」にさせるために、なんでも使う。多くの「目くらまし」「麻酔」「芳香剤」が、次から次に用意されています。くれぐれも油断なきよう。

 いつも、リスクを考えていよう。自分のイノチの声を聞け。


・・・・・40%フーチ



横隔膜ヘルニア
  腹部の臓器が、横隔膜の欠損部や、すき間を通って胸腔あるいは縦隔 内にはみ出した(脱出)状態を言います。非外傷性と外傷性ある。
  胸膜の裂け目から腹部臓器が胸腔側に逸脱する胸膜裂孔ヘルニア。
    それと所謂食道裂孔ヘルニア。
  逸脱臓器は、胃、結腸、小腸に及ぶ 他に後胸骨裂孔ヘルニアもある。
 *胸膜裂孔周辺横隔膜にEGを入れ、コクサッキーウイルス、
      フリーラジカル、EBウイルス等を抜く

**眼瞼下垂 目を細め閉じている様にみえる。
  眼瞼にEGを入れ、風疹ウイルス、フリーラジカル、IgE,G抗体、
      免疫複合体、歪電子等を抜く
**色々複雑に軽度の病気
  自律神経の異常が多い
 自律神経、視床下部にEGを入れ、
  フリーラジカル、コクサッキーウイルを抜くと軽快する事が多い
**6月はダニが多い。ダニ、ゴキブリは殺すと害になる 
    アトピー等の膠原となる。 2匹のダニは3ヶ月で30匹になる
 絶滅は不可能!! 対策は、乾燥する事。湿度50%以下で居なくなる。

めまい
前庭性のめまい


 からだのバランスをつかさどる内耳の部分を前庭といいますが、この前庭系に障害があると、めまいがおこります。前庭性のめまいには、内耳や前庭神経に異常がある末梢性のめまいと、前庭神経から中枢側にある脳幹や小脳に異常があっておこる中枢性のめまいの二つに分けられます。


           前庭神経炎
 平衡を保つのにたいせつなはたらきをする前庭神経に炎症がおこると、めまいがおこります。かぜなどの上気道炎にともなって、あるいはそのあとにおこることが多く、耳鳴りや難聴はともなわないのが特徴です。めまいは長時間持続しますが、反復することはありません。

聴神経腫瘍
内耳から中枢へ向かう聴神経に腫瘍ができるためにおこるめまいです。
 初めの症状は軽い難聴や耳鳴りですが、腫瘍が大きくなるにつれてめまいがあらわれ、その程度もしだいに重くなっていきます。

 さらに進行すると、顔のしびれなどの三叉神経の症状や、そのほかの脳神経の症状があらわれてきます。
 中枢性のめまい
           脳循環障害
脳動脈硬化や脳梗塞、脳出血によっておこるめまいです。脳のどこがおかされたかによって、さまざまな神経症状(手足の麻痺や歩行障害、言語障害、一過性の視野欠損、失神など)を示します。
 回転性めまいのほか、浮遊感やふらふら感があらわれることもあります。多くは悪心・嘔吐をともないますが、難聴や耳鳴りをともなうことはまれです。

 脳腫瘍

 脳幹や小脳、第四脳室内あるいは大脳のとくに側頭葉や頭頂葉に腫瘍ができると、めまいがおこることがあります。めまいのおこりかたはさまざまで、腫瘍が大きくなるにつれ徐々にめまいが、強くなることもあります。
 しかし、腫瘍による脳血管障害やてんかんによる場合は急激なめまい発作となります。


解離性障害(かいりせいしょうがい)とは、心的外傷への自己防衛として、自己同一性を失う神経症の一種。自分が誰か理解不能であったり、複数の自己を持ったりする。
症状の発生と、ストレッサーの間に時期的関連があることが診断の必要条件である。

自分の精神過程または身体から遊離して、あたかも自分が外部の傍観者であるかのように感じている持続的または反復的な体験をする。離人体験の間も、現実検討能力は正常に保たれている。離人症状で苦痛があり、社会機能に障害がある。

対応 扁桃核のトラウマぬく