2017年1月13日




お月様が動いた
弦月がこちら向いてやってくる
笑っている
・・・・???
満天の星空
アーオーウーエーイ-

 


病気がどんどんよくなる「腸のお掃除」

吉村  尚美氏
フーチ  90%
 ・腸は心身の健康全てに関わるスーパー組織
 ・小腸は生物最古の脳である
 ・大腸が健康なら心身の7割は解決する
 ・大腸にいる100兆個の腸内細菌 
 ・シワを改善し若返りをはたす腸内細菌
 ・豊富なミネラルが腸内をきれいにする
幸せホルモン「セロトニン」も腸で用意されている
 ヒトが幸せな気持ちになったり心が落ち着いたりする時には、脳内で様々なホルモンが分泌されています。例えばセロトニンやドーパミン。これらのホルモンは、「幸せホルモン」と呼ばれ、うれしい時、楽しい時、あるいは意欲を高めたり、心の平穏を助けています。最近の研究でセロトニンは、その9割が腸管に存在することがわかってきました。

最強の抗酸化物質・水素

水素には4つの力がある
①ヒドロキシルラジカルを無害にする
②非常に小さいのでどんなところへも入っていける
③水にも油にも溶ける
④体のすみずみに届く


 水素焼成サンゴ末が他と違う5つのポイント

①抜群の抗酸化力
②ヒトへの臨床試験が行われている
③確認されている安全性
④水素に関する研究論文が信頼できる専門誌に発表されて いること
⑤医療機関で使用され、効果を認められていること




大動脈解離


  大動脈の壁(暑さ2,3mm)はバウムクーヘンの様に3層構造から成っています。すなわち内膜(内皮)と中膜、そして外膜の3層です。内皮は血流に直接当たる部分で、血液凝固をおこさないようなホルモン状物質の分泌などの活動にもなっています。

 外膜は丈夫な繊維性の皮で壁構造の強度維持に働くとともに、感覚神経(圧覚や痛覚など)の末端を備えています。中膜は文字通り内皮と外膜の間に挟まった部分で、ちょうどスポンジのような構造で大動脈壁のしなやかさを維持するための部分です。
 動脈硬化の進展による内皮~中膜組織の効果と脆弱化、そして高血圧(持続性あるいは間歇性)による壁へのストレスが重なることが解離をおこす理由の最も多いもの(中年~高齢者に好発し、男性で多い)ですが、中には体質的に動脈壁構造が弱くなる病気(Marfan 症候群など)

を持っていて、比較的若い時期に発症する場合もあります。

 急性大動脈解離という疾患は、ほどんどの場合、高血圧症を基礎に持つ患者さんに突如発生する大動脈の恐ろしい病気です。

 大動脈の内側に亀裂が入り、その裂け目から血液が大動脈の壁を裂いて壁内に流れ込む(1枚の大動脈壁の中に血液が裂け入って、壁を内側と外側の2枚の薄い膜に分離してしまう)病気です。

 外膜と中膜が剥がれる時には著しい感覚を覚えることが多く、解離発症の際には破綻部位に相当する部分に激烈な痛みと苦しみの感覚が生じます。たとえば内膜破綻(解離のエントリー)部位が上行大動脈にある場合は突然の著しい持続性胸痛が発症時の症状、ということになります。血豆はどんどん遠位側の大動脈にもひろがってゆくことが多いので、この痛みはしばしば喉もとから次第に背部痛にま

で広がってゆく事になります。エントリーが下行大動脈開始の部分におこる場合も多いのですが、その場合には突然の背部痛ではじまりしばしば腰の方まで痛みが進行してゆきます。

 解離膣(偽膣)のEgぬく
 内皮の破綻部位にEg入れる
 内皮の破綻部位にアセチルコリンぬく


いつも楽しいセミナーありがとうございます。
 時空研のおかげで病気も治り(過呼吸症候群、WPW症候群、食道裂肛・横隔膜ヘルニア、眩暈症)某車メーカー工場にて期間従業員として働いています。      
    
 セミナーで感謝日記・賛嘆日記の体験談がでていたので、自分もやってみようと思い、仕事で担当している部品・3台の機械に対して、毎朝「いつもありがとうございます。お陰さまで、不良品もなくスムーズに仕事できました。」と過去完了形で書き、職場のスタッフ、もちろんご先祖様、水子ちゃん、守護神様等ありとあらゆるものに対し、日記をつけました。

 次の日からは、不良品を持った瞬間になぜか分かり、機械のトラブルもまったく無く、生産率もアップ。(他の工程で止まっていても、自分のところだけは超大忙し!)

 すべての万物が見えないところで繋がっていることを実感し、作業中にもかかわらず感激で泣くこともしばしば。仕事できることが、ありがたくてどうしようもありません。


【頸肩腕症候群】

●首から腕にかけての痛み、手や指のしびれもみられる
 首から肩、腕にかけての痛みを訴え、ときに手や指のしびれをおこす状態をひっくるめて頸肩腕症候群とよんでいます
 原因はいろいろありますが、頸部脊椎症によるものがもっとも多くみられませきす。頚椎の椎間板ヘルニアや頸椎部の脊髄腫瘍も似たような症状をおこしますが、ずっとまれなものです。肺のいちばん上の部分にできた腫瘍(パンコースト腫瘍とよばれる)も、やはり似たような症状を生じますが、これもきわめてまれです。
 胸郭出口症候群とよばれる病気も原因のひとつです。腕に向かう神経が、肩にある鎖骨と第一肋骨のすきまで圧迫されて痛みとしびれをおこすもので、若い女性にかなり多くみられます。その理由は、筋肉の発達が不十分で、なで肩のことが多いためです。

 【頚部脊椎症】

 四〇歳をすぎると、首から肩にかけてのこりや痛みを訴えることが多くなってきます。純粋な肩こりが若い女性に多いのに比べ、首の骨の年齢的な変化によっておこる症状、すなわち頸部脊椎症は、男女を問わずにみられます。

 脊椎の骨の間にはさまってクッション役を果たしている椎間板は、デリケートな構造をした軟骨の円板ですが、ふつう四〇歳をすぎるころから、長い間の疲労が積みかさなったために水分が乏しくなり、柔軟性がなくなってきます。

 そして、椎間板の厚みが減るとともに、上下の骨の角がとげ状にでっぱってきます(骨棘)。このような変化のために、脊髄から枝分かれする神経の根もとが刺激され、首や肩め痛みや筋肉の緊張によるこりが生じるのです。このような状態を頸部脊椎症とよんでいます。

 椎間板や骨の変化がすすむにつれて、神経の圧迫症状として、腕から手にかけての痛みやしびれ、脊髄症状として足のしびれや歩くのがぎこちなくなったりすることがあります。後頭部の痛み、めまい、耳鳴りなどの症状を伴うこともあります。

 第00頚椎
  椎間関節
  椎間板      之メンタルレベル
  神経根         フリーラジカル
  骨棘(これは抜く) 之 IgG抗体
  腕に関る神経      ウイルス
             (アデノ・コクサッキー)之メンタルレベル
              歪電子
              菌・化学物質