2017年1月11日



強烈な雲の流れ
良くなる前の最後の乱れ
今日も楽しい一日に
アーオーウーエーイー



80年の独り言
 生きているあかし
私があることをして、そのお蔭である人がある人々が、ある団体が、
ある国が、人類が幸せになった!!よかった!!

何だ、俺に執って今生の重大な課題は目の前に有った!ある二人の幸せ!



うまくいっている人の考え方

自分で自分を好きになろうとする“自尊心”である。自尊心を高めると、自分はより幸せになるに値する人間だと思えるようになり、人間関係も仕事もあらゆる事柄が好転しだすとしている。

逆に「自分は弱虫だ」「人より劣った人間だ」として自分を卑下するような自己認識は、自尊心が失われている状態にあり、何もかもがうまくいかないように感じられ、実際にそのとおりの結果を招きかねない。
 同じ仕事でも嫌々やるのと楽しんでやるのとでは仕事の質が変わってくるように、心の在り方が現実に影響をおよぼしてくるものなのだ。

では、どうすれば自尊心を高められるのか。無理に変わる必要はないという。ありのままの自分を見つめ、受け入れればよいというのだ。


・自分を責めず、ありのままの自分を認める
・他人の評価ではなく、自分の価値観、判断を信じる
・自尊心を高めることで、人生は好転する




ロシア最後の皇帝!?
ウラジ―ミル・プーチンの野望!!

飛鳥  昭雄氏
フーチ  80%

地獄と天国を味わったロシアの復活!!

ロシア連邦第4代大統領ウラジーミル・プーチンは、民主主義の名を借りた独裁的手法で政敵を次々と葬り去り、自らの地位を盤石なものにした豪腕政治家である。そのやり方は、旧ソ連時代の「KGB/ソ連国家保安委員会」の再来で、プーチンに噛み付く元KGBのアレクサンドル・リトビネンコを放射性物質による体内被ばくで殺害したり、「チェチェン問題」や「FSB/ロシア連邦保安庁」についてプーチン批判を繰り返す女性ジャーナリスト、アンナ・ポリトコフスカヤを殺害したとされる。

 しかし、強い政治家を望むロシアでのプーチン人気は圧倒的で、彼のTシャツやグッズは売れまくっている。それもそうだろう、1991年12月の旧ソ連崩壊劇で経済がどん底まで落ちたロシアは、使い古した原子力潜水艦の解体費すら捻出できず、ウラジオストックなどに係留されている何十隻もの廃材同然の原潜は、アメリカと日本がその大半の費用を肩代わりした。

 その頃の一般のロシア人といえば、日々の食糧すら行列を作って買うしかなく、たとえ店に入ることができても商品がなかった。当時、日本製品を紹介する企業イヴェントに並ぶロシア人が持って帰るのは、カタログを入れるためのビニール袋だった。彼らはそれを日常生活に使うために並んでいたのだ。

最近のプーチンは巻き返しに入ったようだ。プーチンは、相方ともいえるドミートリ―・メドヴェージェフと手を組みながら、首相と大統領の地位を交代しながら第2代と第4代の大統領となり、もはや誰もプーチンに逆らえない地位を確保した。

 そのやり口に欧米は独裁政治と批判し反発したが、石油・ガスを盾にロシア経済を牽引し、立て直したプーチン人気は圧倒的で、対ウクライナのクリミア半島制覇でロシア国民のプーチンへの支持率が89・9パーセント(2015年末)となった。豪腕な政治力でロシアを牽引し、再びアメリカをEUに対抗できるロシアを構築したプーチンの姿は、まさにロマノフ王朝復活を髣髴させるに十分だった。

プーチンは必ずEUを壊滅させる!!
 プーチンは生きている限り、間違いなくロマノフ王朝時代のロシアの栄光を取り戻し、自ら皇帝となるため、EUに電撃侵攻し、長年EUに騙し取られた東ヨーロッパ圏の国々を奪い返すことだろう。

CO2  ゼロ計画
 水をエネルギーとして利用すれば地球環境は激変する。1年前からマレーシアで、船を動かしていた事実も知っている。その時からすでに、50%近い原油を削減しながら船は一年以上、何の問題もなく走っている。論より証拠で、船会社は港運会社の経営者、何人もの大学教授が現状を語っている。水はすでにエネルギーになっている。


現代人のヴィジョンのあやまり
コンノ ケンイチ氏
 現代人が信頼を置いている科学のヴィジョンとは、彼らが科学的と見なしている古いヴィジョンである。このヴィジョンは主にニュートン物理学、ダーウィン生物学、フロイトの心理学、近代においてはアインシュタイン相対性理論に基づいている。しかし、これらの学説は新しい発見「量子物理学」によって、すでに根本から覆されているのだ。

     この世は仮想現実の世界だった!

 量子実験において最も府に落ちないのが、人の意識でミクロの現実が変わるという「観測者効果」である。そこでクローズアップされてきたのが「現実とは?現存とは?人の意識とは?」だった。「意識」を辞書で引くと「目覚めているときに思うこと」とあるが、人が睡眠中に夢を見るのも意識を有するからである。

 言い換えれば「意識が存在しなければ宇宙も存在しない」となる。『チベット永遠の書』では「物質は心(意識)があるから生じるのであり、物質から心が生じるのではない」という主旨のことが書かれている。

 では固体物質の脳から、なぜ物質でない意識が現れてくるのだろう?この根源的な疑問に、物理が気宇も医学も答えることができない。どう今の科学が頑張っても、蚊の1匹も作れないのである。