2017年1月10日



ようやく人類に対して
私のやるべきことが解った
今年は素晴らしい年に為る!!!
アーオーウーエーイー


*時空研HPアドレス  http://jikuu.co.jp/72694

トランプ新大統領の出現と世界への影響
ベンジャミン氏
フーチ  90%

トランプ新大統領選出により敗北した

欧米寡頭権力

 2016年アメリカ大統領選はドナルド・トランプの大勝で終わった。その途端に、多くの論客やマスコミがその結果についてあれこれ分析を始めているが、我々自身の目で見える確かな事実として、欧米の寡頭権力が擁立したヒラリー・クリントン大統領候補は敗北した。

事実、欧米の寡頭権力を率いるロスチャイルド家は、ヒラリーを擁立しながらもトランプ大統領誕生の方に賭け、株などで4兆ドルを1日で稼いだと一族の関係筋は伝えている。

軍産経験者で固められたトランプ新政権の
重要ポスト

 トランプが真っ先に選んだ新政権の重要ポストは軍隊経験者で固められている。また、最初の時点でユダヤ人の名前がまだ1人も入っていないことからも、アメリカのユダヤロビーの力がかなり衰退しているのが分かるだろう。
トランプ新政権で入れ替わる
ジャパン・ハンドラ―たち

 いま言えることとしては安倍政権もトランプ新政権も事実上の軍事政権であるため、日米同盟は基本的に変わらない。
また、日本の大手マスコミも永田町と同じく外国勢の後ろ盾を失っている。11月7日には電通本社にも家宅捜査が入り(一応、過労死事件の捜査とされているが)、今は外国勢のために日本のマスコミを動かし、管理してきた売国奴たちが炙り出されている最中だ。当然ながら、その裏で糸を引いていたアメリカの大手マスコミも、トランプ政権の誕生によって窮地に立たされている。


宇宙の存在に癒される生き方①

天野  仁氏
フーチ 95%
 私たちの身体はこういう形の肉体だけで生きているのではないということです。どうなっているかといいますと、「目に見えている肉体」に、「目に見えない気体状の部分」が重なってできているのです。

 私たちは、宇宙のすべての仕組みを垣間見る可能性を掴んだのです。こういうことを知ることによって、私たちは自らの生気体に直結させた生き方をすることができるのです。それはとりもなおさず、私たちが宇宙の存在によって癒される生き方を知るという結果になるのです。

 宇宙って何だろう。宇宙ってどうなっているんだろう。眼を瞑って考えてみて下さい。私たち人間のひとりひとりが、そのまま宇宙でもあるわけです。宇宙人なんているのだろうかと思っていた自分が、その宇宙人であるどころか宇宙そのものであるということが、感覚的にわかってくるような気がしませんか。
 
万物には「生気体」がある

 生気体を構成している新しい素粒子は、電子や陽子のような荷電粒子、即ち電気を持った粒子ではありません。この新素粒子の電荷はゼロ、つまり電気的に中性であります。
 重力子や中性子、ニュートリノというような名前の素粒子も、同じように電気を持っておりません。こういう性質の粒子は、電磁気的な相互作用を受けません。

 粒子の質量の大きさにも関係してきますが、原則的には壁でも屋根でも山でも突き抜けられるということになります。お互い電磁気的に、反発し合うことも、特別に引き合うこともありません。

最終決着「肉食」VS「菜食」
やっぱり、食べてはいけない

船瀬  俊介氏
フーチ  80%
    肉が消化器に入ると悪玉菌で「腐る」

 約2000年も昔、漢の人々はすでに肉食の害を知っていて、「腐」という一文字に、その警告をこめたのだ。

動物食(肉食など)→動物たんぱく→悪玉菌が分解→有毒・発ガン物質→大腸ガン→血中に吸収→全身を巡る→ガン多発…。肉を食べると菜食者の8倍心臓病で死ぬ。


  アメリカ人の心臓マヒ死は中国の17倍
肉食は、心臓の冠状動脈を詰まらせる。だから、肉を食べるほど心臓病死が増える。じつにシンプルな因果関係である。世界で、もっとも肉を食べているのはアメリカであろう。