2017年1月9日




無際限の星空
果てしない大オシャべリ大会
皆んな幸せ
アーオーウーエーイ-



和歌山のIさん

 息子の就職問題難航・夫及び家族の病気・自分の病気・・・沢山の問題を抱えていました。時空研に参加して3~4ヶ月・・・・半信半疑でいたのが・・・・


 初めは余りにも多い数の先祖と水子の供養に戸惑いました。
 お話を聞けば納得が行き、とにかくやってみようと真剣に供養させていただきました。家族の基本浄化も私なりに真面目にやりました。

 すると、次々に懸案の難問が解決し始めました。

 息子は奇跡的な就職が出来、(大変な倍率でとても無理な会社)家族の病気も次々治って何だかウソみたいです。
  有り難うございました。
  今後も基本浄化、供養を顔晴ります。



チベーション・コントロール

藤田 徳人氏
フーチ 80%
「目が輝いている」とは実際にどういう状態なのだろう。客観的に分析すれば、輝く目では瞳孔が開いていて表情が明るく、腐った目では瞳孔が閉じていて表情が暗くなる。人は物事に集中したり興奮したりすると瞳孔が開くようになっているからである。したがって、「目が輝く」=「瞳孔が開いている」=「興味をもち集中して取り組んでいる」といえる。

 成功、自由、そして支配を、テストステロンは非常に好む。そしてこれらを求めることで逆にテストステロンは噴出する。しかし、噴出はルール内で抑えておかなければ、大きな力によってつぶされる。だからモチベーションは出し方が簡単ではない。私たちが成功を収めるためには、ときたま出くわす大きな力をうまくかわしていく必要がある。

 人間の体はうまくできているもので、たとえばマラソンで走っていて、たとえばマラソンで走っていて、肉体が疲労してくると、乳酸などの物質が筋肉にたまってきて、これが私たちに痛みや苦しみを与えてくれる。この苦しみに反応して、ストレスホルモンであるコルチゾルなどが分泌され、これが快感物質であるドーパミンの分泌を低下させ、走るモチベーションを消失させていく仕組みになっている。これが人間の安全装置である。



髪結いの亭主??

 息子が二十六歳になります。然るに何もしないでぐづついていて、家にばっかり居ます。夫はそれなりの会社を経営しており、女子社員の寮が隣にあります。

 ある日女子寮の風呂場の覗きが騒ぎとなり、その後数回ノゾキが続くので徹底調査したところ、犯人は息子だったのです。
 仕事もやる気なく、結婚するでもなく、「ノゾキ」に性のはけ口を・・・・なんて、どうしたら良いでしょうか?
 過去世を探査してもらったら、息子は過去世に髪結いの亭主で、全く働かず、妻に喰わせてもらって生きていたが、妻に「馬鹿に」され、全くヒドイトラウマもちになっていたことが解りました。

 そこで過去世に戻ってトラウマを抜きを繰りかえした所、六ヶ月程すると概ね元に戻り、私=母の水子も4人ほどあり、その供養を徹底したところ、仕事もするようになりました。
 全く考えられない事ですが、本当に助かりました。
         有り難うございます。           H・Sさん


腸からの禊が心身・魂まで影響する
増川  いづみ氏
フーチ  90%
 私たちの腸内には100兆個を超えると言われる腸内細菌類が共生していますが、そのほとんどが酸素を必要としない嫌気性細菌です。腸内では、この腸内細菌の力の協力により消化のサポートを受け、栄養素の吸収や免疫機能の獲得、セロトニンやそれ以外の神経伝達物質までをも作り出しているのです。

      腸が心身に与える多大な影響

 小腸には、脊髄の神経細胞の数とほぼ同じ約1億個の神経細胞が張り巡らされていますが、それらと150億個ある脳の神経細胞とを繋ぐ神経細胞は2000個しかありません。ですが、仲間の臓器である食堂、胃大腸などの全消化管の神経細胞を合計すると脊髄のそれより多くなります。それら多くの細やかな神経細胞により、心臓よりも豊かな感情を持っていると言われています。

さらに臓器の中で腸だけが、脳からの指令がなくても反射を起こせる独立した内在性神経系を持っています・脳から独立して独自の神経系を持つ「腸の脳」(腸神経系)は、脳から受け取るよりもはるかに多い情報を受け取り、かつ脳に送っているらしいということが最近の研究で分かってきました。