2017年1月2日



キラっと弦月
隣に明けの明星
東雲は朱に染まっている
何だか全て調和
毎日異常な世界だが・・・・
・・・・・・・・・・・
アーオーウーエーイ-



一月一日孫とひ孫のオンパレー
楽しい2017年が明けた。
今年は想定外の良いことが目白押し!有り
・・・・
トランプが大統領を当てたのは恐らく、ソエさんよりも私が№ワンで早かった。
私の予想は政治情勢などからではなくて、
その人の運命、天蔵貯金、そして探査時点移動法で、
本質生命体の答えですから当たって当たり前!!

彼は商売人ですから全く駆け引き上手!!
楽しみ!!


足はなぜ、第二の心臓といわれるのか

 足が心臓といっても、足のどこかに心臓のポンプがあって血液を押し出しているわけではない。動脈の血液は心臓の圧力によって全身に押し出されるが、たとえば足の末端の毛細血管ともなると、流れる血液のスピードは毎秒○.五リメートルほどになってしまう。
 この毛細血管で酸素や養分を組織に与え、二酸化炭素と老廃物を受け取った血液は、まず静脈の毛細血管を通って徐々に太い静脈へと移り、やがては大静脈を通って心臓に戻るわけだが、もはや心臓の力の及ばない静脈の血液は、どんな力で心臓まで戻ってくるのだろうか。

 脳など心臓より上へ循環した血液が心臓に戻るのには何の問題もない。水が高いところから低いところへ流れるように、引力の力で自然に心臓に戻ることができるからだ。

 では足の先や手の先に流れた血液はどうなるのだろうか。引力を考えれば、たとえば足の先に流れた血液が下半身を上に上ってくることなど不可能なはずである。

 ところが私たちの体では、足の先、手の先の血液は、ほとんど垂直に近い静脈をさかのぼって、間違いなく心臓に戻ってくれる。足が第二の心臓といわれるのは、この驚異的な仕組みからである。

 ではどんな仕組みで、血液は血管を上へ上へと流れるのだろうか。まず第一は、手や足の静脈についている弁である。静脈注射を打ったことがある人のなかには、二の腕をぎゅっと縛られて浮かんでくる静脈の一部が瘤状になっているのに気づいた人もいるだろう。この瘤に見えるのが静脈の弁であり、一度上に流れた血液が下に逆流するのを防いでいる。

 しかし、これだけでは血液は心臓に戻れない。そこで血液が心臓に戻っていくためには、心臓と同じような働きをしてくれるポンプが必要になるのだが、実はこのポンプの役割を果たしてくれているのが足の筋肉である。筋肉が収縮すると短く太くなる。このときに足の毛細血管を締めつけ、この力で血液は上に流れるのである。

 この働きを筋肉のポンプ作用と呼んでいるが、このポンプ作用と静脈の弁の働きによって、血液はスムーズに血管に戻ってこられるわけである。ここでも筋肉が私たちの生命活動に大きく貢献しているわけである。

 ではこの筋肉のポンプ作用がうまく作動してくれないと、どうなるだろうか。飛行機でヨーロッパやアメリカに旅行したことのある人なら、きっと足がむくんでしまった経験があるだろうが、あれが典型的なケースだと思えばいい。椅子に座ったままで足の筋肉を使わない状態が何時問も続くと、足の血液はうまく逆流できなくなり、これが足のむくみになる。
 旅慣れた人が機内で靴を脱いでスリッパに履き替え、さらに足首を動かしたりトイレに立ったついでに機内で軽く運動しているのも、筋肉を動かすことによって足のむくみを防いているのである。

 このように私たちの血液循環は、心臓の心筋と足の筋肉との連携プレーによって行なわれており、これが脚が第二の心臓といわれる理由である。

 さらに最近注目されているのは、この第二の心臓である足の筋肉を利用して心臓病を治療する方法だ。患者は機械の上に仰向けに寝て、足の筋肉を緊張させたり弛緩させる特殊な器具を取りつける。こうして足の筋肉を人工的に動かしてやるのだが、この治療を一カ月も続けるとほとんど完治してしまう心筋症の人も出てきたという。

 まだ研究段階だが、この治療法からも足の筋肉を使うことの重要性は理解できるはずだ。歩くことがもっとも優れた健康法であるといわれるのも、運動不足の解消ばかりでなく、歩くという動作によって筋肉のポンプ作用を高め、さらには心臓病予防の効果さえあるためである。

*対応 歩く
* 足の静脈血管の血栓・アテローム抜く。(肺血栓症予防)
*足の筋肉にEGを入れ、フリーラジカル等抜く
*湧泉・三里のツボにEGを入れる。



今、熟年離婚相談が多い。それも両方からある。

熟年離婚したいのはオレだ
妻に「三行半」を突きつけたい夫たち
家族のために額に汗してきた日々は何だったのか。
耐えているのは妻たちだけじゃない。

引きこもる子も足かせ

会社の机に離婚貯金

音楽に夢中で会話なし

夫の仕事より三匹の犬

ヤット子供も片付いたし自由に・・・色々ある。
所が探査すると、95%は離婚しないほうが良いと出る。

これは過去世の縁が深く、例え別れてもかなり今後問題が出て別れなくても別れても同じとなる。いや別れたほうが先祖の問題がキツク出る事の方が多い。
 問題をキッチリ過去世に戻って解決で来るケースが殆どです。


上咽頭炎
    上咽頭炎を引き起こす3つの原因
・ウイルスや細菌への感染
・花粉症
・副鼻腔炎
咽頭炎を引き起こす原因として、花粉症と同じく鼻の疾患ですが副鼻腔炎があります。副鼻腔とは鼻の空気の通り道である鼻腔につながる小さな腔のことで、左右に4つずつあります。上顎洞・篩骨洞・前頭洞・蝶形骨洞の4つです。
この副鼻腔で炎症が起こっても上記のように鼻水が増えて後鼻漏につながります。副鼻腔炎は花粉症によって起こることもあります。解剖学的構造からもわかりますが、このように病理学的にも鼻や喉、耳の疾患はとても密接に関係しているということです。
これが後鼻漏の原因になる。